自分の劣等感を拗らせて、悲劇のヒロインがやめられなかった頃の自分を、思い出すようで、なんだ... この投稿をInstagramで見る 自分の劣等感を拗らせて、悲劇のヒロインがやめられなかった頃の自分を、思い出すようで、なんだか恥ずかしくなった。 自分では正当で全うなつもりが、劣等感からの感情論で、論点や争点をすり替えては、妄想を事実として、拗らせて悲劇のヒロインを演じてしまう。 ヒロインでいるには問題と悪者が必要で、ヒロインだと承認してくれる人が必要で、その為に自分のいいようにシナリオを書き換えていく。無意識に、でも意識的に自分が悲劇のヒロインであれるように。劣等感の強さが生み出す、自分を正当化するための負けないための常套手段、それが悲劇のヒロイン。 いつだって、奥にある願望が現実を作り出す。 あの頃の自分をよくよく思い出して、反省や気付きを再び得ることもできたし、客観視出来るぐらい悲劇のヒロインを抜け出せたんだなぁとなんだか嬉しくもあり、当時を思うと恥ずかしくもあり。(笑) 融合に向かう流れの中で、一見分離に見えるぐらいに、カテゴリー分けが進んでいるように見える、まさに陰陽のマーク。交わらないのに交わり、循環するためにはお互いが必要で…深いなぁ✨ 縁は繋げようとせずとも繋がり、切ろうとせずとも切れていき、交えようとせずとも交じり合い、ほどこうとせずともほどけていく、逆らうことなく無理に動かそうとせず、それすら流れに任せる、それが縁だから。 また一つ、過去の自分を客観視して認め許し受け入れれた満月翌日。有難い✨ やはり、エネルギーが軽くなっている分、沈んでいた歪んでいた重いものが膿を出すように表面化しているように感じる。あからさまに読めるほど、本質が剥き出しにされて隠せなくなってるなぁと。拗らせてると大変だなぁ。過渡期に内面や意識の大変容は実にハードボイルドだぜ…頑張れよ~‼️ さて、明日以降どう変わって行くのか…楽しみだなぁ✨ #スピリチュアルバカ #スピリチュアルメッセンジャー #スピリチュアル変態 #スピリチュアルアート #スピリチュアル #スピリチュアルセッション #スピリチュアルメッセージ #スピリチュアル講座 #スピリチュアルライフアドバイザー #スピリチュアルライフ #PlatinumDragon #宇宙的メッセンジャー #宇宙的霊能者#メッセージ#宇宙からのメッセージ #生き#spiritualmessenger #spiritualadvisor PlatinumDragon(@platinumdragon2014)がシェアした投稿 - 2019年Nov月13日am8時38分PST