悪者がいなきゃ気付けない世界は、もう終わりにしよう。過去ばかり見て、誰かを悪者にして責任... この投稿をInstagramで見る 悪者がいなきゃ気付けない世界は、もう終わりにしよう。 過去ばかり見て、誰かを悪者にして責任擦り付けて責めてる場合じゃない。 私達は被害者じゃない、当事者だ。 悪者がいなければ気付けない限り、きっと誰がどうしたって今と変わらぬ結果だ。 大切なのは犯人探しや悪者探しじゃない、誰を責めるでも誰を罪人にするでもなく、より良い今と未来を選ぶことだ、選び行動することだ。 じゃなければ私達はまた、犯人探しや悪者探しを続けるだろう、自分の身代わりになる責められるべき罪人を作り出すために。 責任を持とう、自分の人生に、自分が住まうこの地球に。 素晴らしいこの国の、本当の美しさを、かわいい子供たちに繋いでいくために。 ☆同じ投票をするでも、【悪者を退治するため】なのか【幸せを選択するため】なのかでは、全く違うと私は思う。 PlatinumDragonさん(@platinumdragon2014)がシェアした投稿 - 2019年Jul月13日am8時08分PDT