癒されていない思いが沢山あるからこそ、良いヒーラーになれるのだろう…。 私は癒されていない... この投稿をInstagramで見る 癒されていない思いが沢山あるからこそ、良いヒーラーになれるのだろう…。 私は癒されていないヒーラーが苦手だった。 「まずはお前が癒されろ」 そういつも思っていたから。 でも最近は、癒されていないからこそヒーラーなのだとわかった。そして、その人が選んだ役割、それから産まれる行為を尊く、尊敬できるようになった。 深く全てに癒しが起こると【癒やそうとする必要はない】そこに行き着き、【癒やそうとする事をやめることが本当の癒しを産む】とわかるから。 だから、ヒーラーは真に癒されては役割を全うできないのかもしれない。 実際人間には段階がある、学びの段階によっては、他者からの癒しと言うサポートが必要な時期もある。 そのタイミングにヒーラーが必要なのだ。 沢山痛みや傷を知るからこそ、さまざまな傷や痛みに癒しを与える素晴らしいヒーラーになれるのだと思う。 全ては私だから、私の傷や痛みを癒すために誰かが現れる。 【癒やそうとすると癒されねばならない人・事象が産まれる】 ヒーラーのために、ヒーラーの力が必要な人が存在する。 それは、私達スピリチュアリストも同じだ。私が一番スピリチュアルを必要としているから、スピリチュアリティを深めるために、目の前に人が現れる。 だからこそしっかりと、自分に向き合わなければならない。 自分を満たすために不幸な誰かを産み出さないために。 自分の欲に意識を乱されることなく、初期衝動に意識を常に合わせ、本当に成したいことを思い続ける。 だから私は信頼する。 あなたは大丈夫、そう信頼する。 私の前には【大丈夫】を確認したい【大丈夫】な人が少し寄り道をしに来る、少しお話をして楽しく笑って、【あーなんだやっぱり大丈夫‼️】って笑いながらまた歩き出す。 そう、私もちょいちょい【大丈夫】を確認したい【大丈夫】な人だから(笑) スピリチュアリストはスピリチュアリストであるために、スピリチュアリティを深めさせてくれる、目の前の誰かへの感謝を欠いては、スピリチュアリストでは在れないのかもしれない。 見えない世界の何かだけではなく、見える世界の何かや誰かが見せてくれるメッセージをいかに実直に受け取り向き合えるか、真にそれを問われているのが、スピリチュアリストなのかもしれない…。 当社比。 #スピリチュアルバカ #スピリチュアルメッセンジャー #スピリチュアル変態 #スピリチュアルアート #スピリチュアル #スピリチュアルセッション #スピリチュアルメッセージ #スピリチュアル講座 #スピリチュアルライフアドバイザー #スピリチュアルライフ #PlatinumDragon #宇宙的メッセンジャー #宇宙的霊能者#メッセージ#宇宙からのメッセージ #生き#spiritualmessenger #spiritualadvisor #spiritualartist #naturalbornspiritualist#spiritual PlatinumDragonさん(@platinumdragon2014)がシェアした投稿 - 2019年May月19日pm4時50分PDT