去年の4月に奈良の大神神社に
いった辺りから
私のなかで
神社ミッション、宇宙ミッションの
捉え方がガラリと変わりました

ずっと抱えていた違和感

今思えば
「大難を小難に」とか
「〇〇に行かないと」とか
私が一番嫌だったのは
「宇宙ミッションしないと〇〇になる」
みたいに言ってくる人達でした

なんかね、最初はなにもわからないから
そのフィルターをガッチリ入れて
そのフィルターで受信するから
そんなメッセージばかりだったんだよね

で、私的には半ば強迫観念で
宇宙ミッションをやっていました

シューゾーさんに聞いても「別に。」
って感じなのに
「お前はメッセージを聞けてない
ドコドコに行けって言われてるだろ?
行かないと〇〇なるぞ」と言われては
自己信頼が全くなかった私は鵜呑みにし
お金がないのに奔走していました(笑)

だって、怖かったから


だけどね、去年の4月に
大神神社に参拝したとき

「お前は何を信じるのだ?
己の声を信じずしてどうするのだ?」

そう言われてから
いっぱい、いっぱい、考えました
いっぱい、いっぱい、感じました

そしてわかったんです

違うんだ
って…

それ以来私の宇宙ミッション
神社ミッションの捉え方や
在り方は変わりました

恐怖心や疑心で動くではなく
氣持ちよく

「私達が、お前達がどう動いて
この地球がどうなっていくか
把握しとらん訳がないじゃろう(笑)」

そう、シューゾーさんはいつも笑います

そんなシューゾーさんのお陰で
私は今、自分の魂が
自分にとって正しい道にいるんだなと
そう感じれています


まだ、勘違いした
宇宙ミッションや神社ミッションを
やり続けている人はいるけれど

その人の設定の世界では
それが正しいのだ

そうわかってからは
氣にならなくなりました


どんな世界を見たいのか?
どんな世界を生きたいのか?

全てはシンプルに
それだけのことなのです。