今本当にゆるゆると
望んだ日々を過ごしています
氣掛りを減らし
自分のペースに合った
自分の望みを叶える生活
とても心地よいです
私はこの仕事を始める前に
ジューゾーさんに
自分の命の期限を伝えられました
自分の使命を果たさなかった場合
お前の命の期限は○○さいと…
それは、あまりにも短くて
そんな話誰にも出来なくて
1人号泣したのを覚えています
でもあの日から私の中で
逃げ口上だった
「死んでしまいたい…」
は、消えて行きました
それで同時に
そこはかとない愛おしさが
湧いて来たのを覚えて居ます
どうしたらいいんだ…
とにかく、ジューゾーさんの
道標に従い
どこか焦りを感じながら
泣いたり凹んだりしながら
自分と向き合ってきました
その中で沢山の素晴らしい出会いが
私を本来の自分自身へと
より、導いてくれました
お前の望みはなんだ??
いつも、ジューゾーさんは
問いかけ続けました
これです
と望みを告げては
そうではない
お前の本心の魂の望みはなんだ?
私はいつも戸惑いました
本心の魂の望みを
私はわからなかったから
色んな体験が
私を知るに繋がり
私はあなたと言う真実が
私を見せてくれて
私の中にある
本心の魂の望みを
呼び覚まして行きました
それは時に
本当の自分自身の
恐れや記憶と向き合う作業
胸が張り裂けそうだったり
無氣力に苛まれたり
1人泣き叫んで自暴自棄にもなりました
孤独感にたまらなくなったりもしました
でも、その度に起こるブレイクスルー
そんな時もまたジューゾーさんは
お前の本心の魂の望みはなんだ?
そう聞くのです
疑うではない真実だ
真実はお前の正しさのみ
お前はお前の正しさに
従い生きるのだ
その言葉の意味を知る為に
ガムシャラに
もがいた時期もありました
何度も何度も
もうこんなに辛いなら
やめてしまいたい…
そう思っては
覚悟と向き合わされました
そして今
自分の本来の魂の望みを
明確に思い出し始め
自分らしく生きる道を
歩いています
それは共に
嫌われる覚悟
1人になる覚悟を
していく作業でもありました
でも、私はどうやったって
嫌われるだけでは終わらず
1人にはなりきれない
今だからわかります
あのままの私なら
あのままの心身の状態なら
あのままの肉体なら
ジューゾーさんの告げた期限が
限界だっただろうなと
自分らしく自分の人生を生きる
と言う、自分の使命を
全うする為に
いただいた沢山のギフト
自分を愛し大切にしながら
自分の人生を豊かにしていく
無理をするではなく
自分の居心地の良い日々を生きる
それは今、私の命の期限を
伸ばしてくれている氣がします
豊かさの捉え方は
人それぞれ
幸せの捉え方は
人それぞれ
私は誰かの豊かさの定義も
私は誰かの幸せの定義も
生きる氣は今はありません
前は誰かの定義を正しさとし
生きようとしていた
でもね、そんなの無理なんです(笑)
私は
私の望む豊かさと
私の望む幸せを
生きようと思う
誰にも害されない
何にも害されない
私だけの素晴らしい人生
全ての命は
愛される為に生まれて来た
それはその命を受けた自分自身に
1番に愛される為に
この世界の命は
全て私の命
ならば全ての命を
私の命のように
愛して生きよう
自分の本来の魂の望みは
とてもシンプルで
とても愛に満ちていて
幼い頃に私が信じた
生き方でした
私がジューゾーさんの問いに
差し出して来た答えは
いつだって望みではなく
欲望でした(笑)
ジューゾーさんは
呆れることなく
私に問い続けてくれました
お前の本心の魂の望みはなんだ??
ジューゾーさんはいつだって
私の最高の味方であったこと
いつだって私の望みを
叶えようとしてくれていたこと
宇宙は私を愛してくれている
ならば全て委ねて愛されて生きよう
この命の魂の乗り物である
肉体を愛でながら
私の周りにいる
私を見せてくれる
沢山の私を愛でながら
自分を存分に愛して
生きていこう
あなたの宇宙もきっと
あなたを愛してやまないのです
あなたが本来の本心の魂の望みを
生きれるその日まで
いや、その後も
ずっとずっと
愛おしいあなたが
豊かに幸せに
望んだ人生を生きれるように
何度も何度も問いかけ
メッセージを送り続けているのです
愛する愛おしいあなたが
あなたを愛し信頼して
生きてくれることを願って
無限に広がる素晴らしい
あなたの人生を
踊るように歌うように
楽しみ生きれるように…
