相棒と話していてね
とても思った事
宇宙ミッションをやるううで
使命も役割もありません
何をすべきもありません
目的や意味もいりません
私達はただの受信機
ただのお使い
タイミングが合えば
お手伝いをしているだけ
私達が何かをするじゃ無く
その時々
その場その場で
メッセージを受け取りやるだけ
自分がやっている
その意識が
メッセージを止める
自分がやっている
その意識が
メッセージを歪ませる
歴史やなんかを
私が調べないのは
宇宙ミッションをやってわかった
調べて得た先入観程
邪魔なものは無いって事
知識を増やせば
自分の感覚は
当たり前に鈍る
感覚より知識に頼る
感覚より知識を正しいととる
だから、私は
全てのメッセージ
疑うでは無い真実だ
そう言われたのだろう
高次のエネルギーに
意識を繋ぐために
自分自身の意識をクリアにしていく
余計な知識を入れず
自分の感覚を信頼し
メッセージを精査する
神様の根源は宇宙
神様と言うのは
エネルギーを分類した名前
どこにフォーカスし
どこに特化したエネルギーかを
わかりやすく表現するために
どんな意味を持つ神様(エネルギー)
としているだけだ
いちいち名前を出したり付けるのは
その奥に人間的なエゴが隠れてる
私はね特別な人だけ
特別な人だから
宇宙ミッションが出来る
何て思わない
むしろ、ただの神社好き
みたいなシンプルに純粋に
行動できる人なら
誰でもできる
そう思っている
頭で理解して動こうとする程
複雑化し遠ざかる
ただ、動けば良い
それが何なのか
それをやったらどうなるか
そんな事ばかりに意識を向けず
ただ手伝える時に
手伝えると思ったら
ただ行って
メッセージに従えば良い
理由がなきゃ
何をやらされてるかわからなきゃ
意味がなきゃ
動けない動かないなら
やめれば良い
代わりはいくらでもいる
その無駄な特別感、使命感が
受信機能を低下させ
繋ぎ先をおかしくしている事に
氣付くのがまず先だ
まあ、自分を見つめれない人は
この内容に不満を持つかもしれない
でもそんな人
私から見たら
自分の本心に向き合えない
自分のエゴを正当化したいだけ
にしか見えない
この世には腐る程能力者がいる
しかし、その誰一人とて
己の能力ではない
与えられているだけの事
傲るべからず
そして、能力者としての
あなたの代わりは
いくらでもいる
あなたでなければならないものなどない
人間としてのあなたの代わりは
この世にはいないけれど
魂の根源は1つ
ならば特別な使命も役割もない
あるとすれば
人間としての人間らしく
自分の人生を生きる事が
あなたの特別な使命と役割かもしれない
宇宙ミッションなんか
やりたくないならやらなきゃいい
やりたいからやってるだけ
選ばれたわけでも特別でもない
ただそれだけ