昨日ビデオにとっておいた、ザ マジック アワー を今日見ました。

やっぱり、面白かったです。

どきどきしました。

本当に、はまっちゃいました。

あらすじは、あんまりばらしたくないんですが、ギャングのボス(西田敏行さん)の、部下(妻ぶきさん)がへまをして、命の代わりに、5日以内に幻の殺し屋を探して来いということになったんですが、幻というだけあって、見つかるはずもなく、2日3日後に、探すのをあきらめて、三流役者(佐藤耕市さん)をその殺し屋の代わりとして、ボスの所に、つれていくということになりました。

で、役者さんなんで、映画を撮るふりをするということになって、部下が、監督。

もちろん、三流役者自身は、本当の映画だと思ってるんですが、さてどうなるか。

いつ、三流役者はリアルに起こっていることだと、わかるのか。

そして、部下の運命は?

これからは見てのお楽しみ。