つぎからは、たぶん、アステア、ジーンケリーあたり、多くなります。

6位、lets call the whole thing off 喧嘩はやめよう

これは、cathy.

な上に歌詞も、工夫されてルナーと自分自身は、思います。

つまり、これ、歌詞は、イギリス英語とアメリカ英語の違いみたいなことを言ってて、だから、あーこれは、勉強になるし、いいな。

とおもってました。

5位、ヒトラーの春

これは、歌詞自体は、絶対に、皮肉的。

でも、メロディーですね。

プロデューサーズは、映画しか、みてないんですが、もう最初から、最後まで、ブラックコメディーミュージカルで、でも、音楽としては、すごい気に入ってて、最近v6のだれだったかが、日本で上演していたそうで、今度やるときは、絶対見たい、と思っている、僕です。

4、ザッツエンターテイメント。

これは、もう、大好きを通り越してますね。

これが、好きな理由は、絶対、メロディーですね。

この壮大な。

もし、僕が、カバーアルバムを作るときには、絶対いれてます。

以上4位まででした。

トップ3は、どうでしょうか。

お楽しみに。