これは、そのアメリカ人から言われたことなのですが、なるほどです。

teenager のころに、はちゃめちゃ、暴れてる(たとえばバイクレースで、片方の足を折ったのにもう片方の足で、続けて、最終的にそっちの足も折れて、でもゴールした)なんてことをやってもいいんだ。

ってことを教えてくれました。

でも、たぶん、僕には、できません。

というか、僕には、彼以外できないと思っています。

でも、だから、スッゲーカッコエー。

すごい尊敬する。

なんて感じです。

まあ、いま、彼がいなくなってすごい悲しいけど、ドンマイドンマイドンマイドンマイ泣かないでってかんじです。

いじょう、上地雄輔さまの大ファンからでした。