ああどうも、そうそのアメリカ人の知人と今日最後にあってきました。
その前に、僕はたぶん泣くな泣くなとおもっていました。
でも結局泣かなかったでした。
なぜなら、かれは、すごい面白いから最後の最後まで、笑わせてくれました。
なんか、自分野中で、彼との思い出がフラッシュバックしてきました。
そして、最後に、涙が出そうになりました。
だから、でも、うわー
。
なんか、いえない。
彼には。
絶対。
おっとほんとに個人的な話になりました。
それで、彼がよく進めてくれた、「グリース」という映画を買いに行こうかな、どうしようかなと思います。
では。
今日はこの辺で。