どうもさて今夜の音楽はイパネラの娘でいきます。

僕とボサノヴァの出会いはそう昔のことじゃないんです。

「イパネラの娘」を聴くと、なんか風にむかって飛んでいるような気がします。

なぜか僕は、この曲と同じ作曲家のショピンさんのワンノートサンバが似ていると思い込んでいるので頭のなかでごっちゃになっています。

いやーしかしこのような名曲というんは衰えないといまだに当たり前ながら思います。


その「イパネラの娘」を今EJT ヨーロピアンジャズトリオの編曲で聴いています。

彼らのコンサートにたまたま2年前に行くチャンスがありまして、そのコンサートが僕をジャズ好きに変えたんです。

ということで、おやすみなさい。