インテリアの打ち合わせも終わりに近づき、今度は外構の打ち合わせ☆



我が家は、道路側に塀を作らない『オープン外構』にしました(^O^)



南向きだし、目の前が公園なので、解放感を出したかったのもありますが…


やはり一番の理由は、お金です(T_T)



塀を作ると結構いっちゃいますからねぇf^_^;



芝生は節約のために自分で敷こうと思い、いろいろ調べていたんですが


意外と、業者でやってもらうのと変わらなかったのでお願いする事に☆



そして、リビングの窓の前には、カエデを植える事にしました♪


リビングの床材がメイプル(カエデ)なので、揃えてくれましたo(^-^)o


なかなかイカした提案ですよね(´~` )


これで秋には紅葉も楽しめます♪



駐車場は2台分設け、十字のようなラインが入り、そこに白い玉石を敷き詰めます。



門柱から玄関に続くスロープの途中には、優しい光りのポールライトを設置!



そして、リビングから庭に出る所には、ウッドデッキを設置しましたo(^-^)o


他にも樹を何本か植える事にしました。
(すいません…。樹の名前がいつも覚えられません…)



かなり良い感じになり、大満足☆



気になる価格ですが

『見積もりは2週間で出します』

との事。



外構は150万で予算取りをしていたので、気になりながら待っていましたが…


いくら待っても届きません(-_-#)



営業さんを通して催促してもなかなか来なくて、とうとう1ヶ月を過ぎました。



価格も気になりますが、なんだこの遅さは??(゜Q。)??



いい加減クレームをいれて断って、他の業者を探そうかとしていたら…



『ピンポーン』



インターホンが鳴り、担当者が見積もりを持ってきました!!



パパと娘は、ちょうどお風呂に入っていたんですが、対応したママによると


かなりビクビクしていたそうです。


そりゃそうですよねf^_^;


さて、見積もりが遅れた理由とは!?


そして、気になるその価格とは!??



…つづく





今回は番外編ということで、マイホーム以外のお話です!



昨日はパパの大切な大切な、地元の友達との忘年会でした☆



13歳~19歳の間に知り合い


33歳になった今も、男達だけで集まったり、家族ぐるみで大規模に集まったりと


ホント気の合う仲間です(゜▽゜)



楽しく飲んでいたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました(´Д`)



その後、ママの迎えを待つ間、自宅に招いてくれた友達と、嫌な顔せずに出迎えてくれた奥様!


夜分遅くすいませんでしたm(__)m


いただいたコーヒー、超落ち着きました(^O^)/



0時過ぎに家に着き、3時間ほど眠って、今度はサーフィンへ出発♪
(酒は残ってましたが、運転はしてないですよ!)


いつも行っているサーフショップのスクールだったんですが


丁寧に教えてくれたオーナーさん、良い波を譲ってくれる上級者の皆さん…


みんなホント良い人達ばかりでした(^_^)



そして、飲み会→サーフィンと、自由なパパを許してくれた、ママと娘にも感謝☆


恩返しではありませんが、ママに休んでもらっている間に


家の片付けと夕飯の買い物はやっておきました(^_-)-☆



本当にいろんな人に感謝して、充実した週末だったので、思わずブログに書いてしまいました(^-^)v





現在我が家の子供は、かわいい娘が一人ですが


将来的に二人以上は欲しいなぁ~、と思っています♪


そのため、2階には子供部屋を二部屋配置したのですが…


打ち合わせ当初は、2階の子供部屋ふたつに仕切が無く、ひとつの大きな部屋になっていて


何年後かに娘が部屋を持つ時に、仕切工事をするような話の流れでした。



確かに、娘が部屋を持つまで広い部屋を有効活用できるので、魅力的でしたが


後からまたお金をかけて工事するのに、ちょっと抵抗があったのと


友達や親に泊まってもらう部屋も欲しかったので


初めから仕切工事をお願いすることにしました(^-^)v



クローゼットで仕切るので、収納力もアップして一石二鳥です♪



そして、もし二人目の子供も女の子だった場合…


男の子も欲しいパパは三人目も考えています(゜▽゜)


まだ二人目も出来ていないのに、かなり気の早い話ですが…f^_^;



もし、三人目が生まれた場合


2階には子供部屋は二部屋しかないので、三人目が大きくなった時どうしよう??(゜Q。)??



でも我が家には裏技があったんです(^-^)v



リビングに設けている吹き抜け部分に梁を通し


2階にもう一部屋作っちゃうんです☆



いやぁ、こんな事できるんですね!!



吹き抜けは埋まっちゃいますが、子供のためなら仕方ありません(^O^)



そういった想定があったので、普段は誰も手が届かない吹き抜け上部の大きな窓も


開け閉めができる窓になっています☆



つまり、三人目が出来なければ『一生開け閉めしない、開閉窓』となる訳ですf^_^;



一見ムダな事に思えますが…


なんだかこういうのも楽しいですよねo(^-^)o