先月のとある日曜日の夕方夜の街



ママが歯医者だったので、パパと子供達はお留守番をしていました☆



パパが夕飯の支度をしていたところ、足りない食材があったので

『お姉ちゃん、ちょっとお買い物行こうひらめき電球

とパパが言うと、テレビに夢中のお姉ちゃんは

『やだ、行かない、待ってる』

と拒否(;^ω^A



まぁ、お姉ちゃんも今月で6歳だし、お留守番の練習をさせるのも良いなぁと思い、パパと弟くんでお買い物に行く事にしましたひらめき電球


ただ、そのまま出ていくのは心配なので、パパの携帯の番号をメモに書き、お姉ちゃんに渡しましたメモ


家の電話の使い方を教え

①何かあったらすぐパパの携帯へ電話する事

②誰かが訪ねて来ても絶対に出ない事

と約束して、パパと弟くんはスーパーへ出発車



家をでて10分後、早速自宅から着信が携帯



『あのね~、さっき弟くんが床にバナナを落としちゃってたみたいで、気づかないで踏んじゃってズボンがちょっと濡れちゃったぁ(´∀`)』



う…うん汗


確かに、何かあったらすぐ電話してと言ったけど…(^▽^;)


お姉ちゃんとしては、お留守番している事と自分で電話をかけられる事が嬉しくて仕方ないみたいです( ´艸`)


サクッとお買い物も済ませて、無事お留守番成功о(ж>▽<)y ☆


お姉ちゃんも誇らしげでしたにひひ




しかし、それからというもの…



パパの携帯には、頻繁にお姉ちゃんからの着信が( ̄∇ ̄;)


しかもキュウリを食べながら


『この音、何の音だかわかる~はてなマーク


とか、ホントどうでもいい会話(笑)



そして楽しそうに電話で話しているお姉ちゃんを見て、黙っているはずのない弟くん\(゜□゜)/



昨日も弟くんに替わり、まだ会話できないのでパパが一方的にしゃべらされました(;^ω^A


弟くんは不思議な顔をして受話器を眺めていたようです(´∀`)



楽しいのは良いけど、電話代が恐ろしいのでほどほどにね(^_-)☆



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