生きている以上、男である以上とか...ってなんか最近は考えたりします。


北野映画の影響が強いのかな?


だけどこれは今に始まった話ではなくて、去年くらいからそう。



浪人時代。


去年の12月、まさに年末あたり。


メンタルを凄く壊してしまいまして。


こういう話は時間あるときにちゃんとしたいなと思ってるので今回は書かないけど、北野映画に救われたんですよ、大袈裟かもしれないけど。



誰にでも1度くらいはあると思うけど自分を見失っちゃうときってあるぢゃないですか。


これからどうすればいいか?とかさ。


もう駄目だ...みたいな。


んで打開したくても打開できなくてね。


自分ぢゃどうにもならないこともあるでしょ。



そこで中学時代によく観ていた北野映画『BROTHER』を観たんですよ、改めて。


そしたら"生きないと"というかさ、なんか自分の生き様みたいなのを考えたのね。


要するに"これで終わりにはできない"みたいな感覚かな。


凄くそれを感じて。



ちなみに俺がこの世で1番大好きな映画がこれ。



内容的にはもろ"男"な感じのする映画なんですよ。


まぁ今日は疲れてるのでこれ以上書く気もしないので書かないけど。



とりあえず2010年内にはこの映画と俺のエピソードも書きますネ。