こんにちは。

すっかり寒くなってお鍋が恋しい季節になってきました。

ですが、我が家の娘たちはアイス大好き!まだまだたべてます。

寒くないのかな~?

今回は子供の虫歯に関して「親」として色々経験したので

いろいろシェアさせて頂きたいと思います。

貴方なら、どう対処致しますか?!

 

 

長女が3歳のころ、歯医者で検診をしてもらったという話を聞いて、

検診もかねて初めての歯医者さんにいってみることにしました。

 

人見知りですぐ泣いてしまう長女、あまり泣いたら周りに迷惑かなと思い

子供を多くみてる医院を選ぼうと小児歯科と名のついたところへ

連れて行きました。

 

親子でドキドキしながらの診察、泣かないか心配しましたが

幸い泣くことなく診察を終えました。ホッとしたのもつかの間

 

「虫歯ありますね」

 

と先生。

 

普段、痛がったり、見た目に穴が開いているということもなかったので

とても驚きましたし、ショックでした。

 

「削りますか?」「薬を塗って様子をみますか?」と聞かれ

私は削れば悪いところがなくなるが、削らなかったら次第に悪くなるだろうと思い

削ってもらうことにしました。

まず、子供の口内に傷をつけないためのゴム製の保護マスクをつけて治療しますとのことでした。

私はまったく見たこともなくわかりませんでしたが、薄手のゴム手袋のような素材を

専用の器具で口内にとりつけ、保護した状態で虫歯の治療をします。

その時点でカバー嫌そうだなと思ったのですが周りをみるとほかの診察台でも

同じようにしてるので、こういうものかな?と思い

かわいそうだけどこれでよくなるよ!と嫌がる長女を終わるまで必死に押さえていました。

 

「歯磨きがんばってね」「次は三か月後に」

 

また、削るようなことがあってはならないと、間食も控えて仕上げ磨きも

がんばろうと晩御飯以降は何も食べないようにしたり(もともと長女は小食で

普段からまとめて食べられず晩御飯のあと、寝るまでにおなかすけば

小さいおにぎりを食べるなどしていました)気分がのらないと

「歯磨きイヤー!!」と逃げてしまう長女を追いかけて、捕まえて

ジタバタしてるのを押さえて一生懸命仕上げ磨きしていました。

 

 

 

しかし、3ヶ月がまたもや「虫歯ありますね」と言われ

聞いてみると今度は前回と違うところに虫歯が!!

おかしいな、何がいけないんだろう?と思いながらも変わらず

歯磨きや間食を気にする日々・・

 

3回目の診察では1番最初に削ってもらった歯が虫歯とのこと。

やっとおかしいな?違う医院でも同じこと言われるのかな?と

思い他の医院へ連れて行くことに。

 

そこで言われたこと

「う~ん、削りすぎですね」

 

ショックで思わず先生に、大きい声で「え??」と言ってしまいました。

 

先生のお話しでは、歯を削るといくらそこを埋めても隙間からばい菌が

入りやすくなりそこから虫歯になってしまうとのこと、なるべくなら削らず

溝を埋めた方がいいとのことでした。

 

何のために嫌がる長女を押さえてまで削っていたのかと申し訳ない気持ちで

いっぱいになりました。

 

おかしいなと思うこともあったのに「小児歯科」で見てもらっている

から間違いないと私自身が思いこんでいたんですね。

 

 

 

これから歯医者に連れていく方も、もう通っている方も

しっかり検診はもちろんですが、変だなと思うことがあれば

セカンドオピニオンでほかの先生の意見を聞いてみることも

おすすめします。

 

後々聞いた話では、その歯医者さんに同じように「小児歯科」の

名前から連れて行ったけども毎回削られて大変だったと聞きました。

「小児」だから専門家というわけではないんですね。

 

ちなみに、長女は削ったのが乳歯だったので永久歯になってからは

削ることもなく検診には欠かさず行って健康な状態をキープしてます。

 

ぜひ、家庭でのケアと検診で健康な歯を維持していきたいですね。

歯は一生付き合っていく大事なものですから。

 

 

2019.10.10
Enjoy Now!子育て家族ブロガー  MIKI

 

こんにちは。

Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaumです。

 

 

我が家のもうすぐ2歳の息子くん。

絶賛ぺったんブーム到来しております。

(目を離したすきにどこにでもシールやステッカーぺたぺた"(-""-)")

 

なかなかキレイにはがれず気になります。

 

子育て中に限らず

新しく購入した商品のラベルをはがす時など

誰でも1度は悩んだことがあるのでないでしょうか?

 

私も色々調べて試してみました!!

【除光液ではがす】

→安い除光液だったのかなかなかはがれず・・・

 そして子供のものに使うのは少していこうが・・・

【ドライヤーで温める】

→よく耳にする方法ですが温めが足りないのかやり方がまちがっているのか

 なかなかうまくいきませんでした。

【消しゴムを使う】

→昔ながらの方法ですね!ただ消しゴムカスがでてなかなかのストレス・・・

【カードで削る】

→傷が入らないか心配。そして思うようになかなかははがれない。

【水でふやかす】

→したの粘着部分が残ってとっても厄介

【洗剤で洗う】

→水同様粘着部分が残って厄介

 

結局いつも水でふやかして上部を剥いだ後に粘着部分消しゴムでこすってみたり

カードで削るように剥いでみたりしていました。

 

そんな時救世主を発見しました!!!

それは、なんと!!

 

セロテープ!!!

 

 

こんなにも身近なもので(笑)

 

方法は簡単です。

①手ではがせる分は大まかに手ではがす。

②直接水をかけられるものであれば洗面台やお風呂場で

こすりながら粘着部分のみになるまではがす。

※持ち運べない箇所だったり水がかけられないものの場合

布きん等でこすりながら粘着部分のみになるまではがす。

③残りの粘着部分をセロテープでペタペタと取る。

 

これで今までの努力が嘘のようにキレイにはがせます(^^♪

 

みなさんもぜひ一度おためし下さい♪

 

あらかじめ子供用に机を準備するのもいい手ですね★

◆ 小さい ミニ 机 子供 大人 小物 収納 パソコン ちょいのせ スタッキング お片付け ピンク ブルー 工作 お絵描き シール貼り 折り紙 粘土遊び 絵本 塗り絵

 

 

2019.11.08

Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaum

 

 

こんにちは。

Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaumです。

我が家は夫の転勤で半年ほど前に生まれて初めて、自分の住んでいる県から他県に引っ越しをしました。

今回は母は偉大さから学び、自分が良い「ばあば」になるための「気づき」についてシェアさせて頂きたいと思います。


引っ越す前は私の実家の近所に住んでいたので、じいじ、ばあばは孫と良く敢えて、
お互いに楽しい時間を過ごす時間が十分にありました。
そのため、実家の両親に転勤を告げた時は
孫に簡単に会えなくなるさみしさが存分に伝わってきました。


私自身育児にたくさん協力していただいていたし、
生まれ育った県を出るのは初めてでこれからはじまる

【見知らぬ土地での生活】
・お気に入りのお店も全部開拓し直し(どこのスーパーに行けば良いの?)
・電気ガス水道インターネット等全て契約し直し。
・ゴミ出しルールの変更
・あらたなかかりつけ医院探し

【知り合いが近くにいない生活】
・ご近所さんとの人間関係構築の1からのやり直し
・ 慣れてくるまで育児の相談が誰にもできない寂しい期間
・いざと言うときに頼れる人が夫しかいない中での育児
・知り合いがいないことで身近な情報が共有されないことによる不利益
・よそ者扱いされているような疎外感
・電話以外で夫以外に話す人がいないという孤独

それはもう当時の私は、目の前が真っ黒になり、どうしたらよいのか分かりませんでした。

試行錯誤しながら
親子共々環境の変化にも慣れ落ち着いてきた頃

高速バスで4時間かけて
母が遊びに来てくれました。

私の母は極度の方向音痴なうえ毎日立ち仕事で腰も悪く
バスでの4時間の移動はとても辛かったと思います。

母に
『どこ遊びに行きたい?何食べたい?』
と聞いても
『ちびちゃんといっぱい遊びたい。ちびちゃんが食べたいものでいいよ。』
と言います。
『せっかく遠くまで来たんだし観光とかいこうよ!おいしいものも食べよう!!』
と進めても
『観光地はちびちゃん暇するから、ちびちゃんの遊べるところにいこうよ!』
と言います。

観光地も多い県だし、見たいものもいっぱいあると思うのに
孫最優先の母。

近くに住んでいる時も少しでも時間ができると孫の顔を見に来ていました。
わざわざ来てくれたのに孫がお昼寝中だと
『起こしたらかわいそうだから。』
と家に上がりもせず買ってきたお菓子だけ置いていくような
本当に孫思いな母。

移動で疲れているはずなのに
『あんたも毎日一人で育児と家事お疲れ様。今日は色々手伝うからね!』
と言ってくれました。
その日のおむつ替えは母が全部替えてくれました。
私がちょっとうとうとしているうちに
洗濯物もキレイに畳まれていました。

せっかく遠路はるばるきてくれたのに
申し訳ない気持ちと【母は偉大だ!】という
気持ちになりました。


近くにいるときはこのありがたみもわかっているつもりではいましたが
改めて身に沁みました。

わたしもいつか母のようにできるのだろうか・・・
ちゃんと息子に頼らないれる母でいつかれるのだろうか・・

母が私にしてくれたように
・もっともっとたくさん息子と会話すること
・息子の1番の理解者でいること
・息子の1番の味方でいること

をこころがけていきたいです。

私も息子にずっと寄り添える母親でありたいです。


段々と寒くなり子供とのお出かけ迷いますよね。
冬のお出かけにはベビーケープお忘れなく!!

こんにちは。

Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaumです。

 

我が家は夫の転勤で半年ほど前に生まれて初めて、自分の住んでいる県から他県に引っ越しをしました。


今回は母は偉大さから学び、自分が良い「ばあば」になるための「気づき」についてシェアさせて頂きたいと思います。

 

引っ越す前は私の実家の近所に住んでいたので、じいじ、ばあばは孫と良く敢えて、

お互いに楽しい時間を過ごす時間が十分にありました。

そのため、実家の両親に転勤を告げた時は

孫に簡単に会えなくなるさみしさが存分に伝わってきました。

 

 

私自身育児にたくさん協力していただいていたし、

生まれ育った県を出るのは初めてでこれからはじまる

 

【見知らぬ土地での生活】

・お気に入りのお店も全部開拓し直し(どこのスーパーに行けば良いの?)

・電気ガス水道インターネット等全て契約し直し。

・ゴミ出しルールの変更

・あらたなかかりつけ医院探し

 

【知り合いが近くにいない生活】

・ご近所さんとの人間関係構築の1からのやり直し

・ 慣れてくるまで育児の相談が誰にもできない寂しい期間

・いざと言うときに頼れる人が夫しかいない中での育児

・知り合いがいないことで身近な情報が共有されないことによる不利益

・よそ者扱いされているような疎外感

・電話以外で夫以外に話す人がいないという孤独

 

それはもう当時の私は、目の前が真っ黒になり、どうしたらよいのか分かりませんでした。

 

試行錯誤しながら

親子共々環境の変化にも慣れ落ち着いてきた頃

 

高速バスで4時間かけて

母が遊びに来てくれました。

 

私の母は極度の方向音痴なうえ毎日立ち仕事で腰も悪く

バスでの4時間の移動はとても辛かったと思います。

 

母に

『どこ遊びに行きたい?何食べたい?』

と聞いても

『ちびちゃんといっぱい遊びたい。ちびちゃんが食べたいものでいいよ。』

と言います。

『せっかく遠くまで来たんだし観光とかいこうよ!おいしいものも食べよう!!』

と進めても

『観光地はちびちゃん暇するから、ちびちゃんの遊べるところにいこうよ!』

と言います。

 

観光地も多い県だし、見たいものもいっぱいあると思うのに

孫最優先の母。

 

近くに住んでいる時も少しでも時間ができると孫の顔を見に来ていました。

わざわざ来てくれたのに孫がお昼寝中だと

『起こしたらかわいそうだから。』

と家に上がりもせず買ってきたお菓子だけ置いていくような

本当に孫思いな母。

移動で疲れているはずなのに

『あんたも毎日一人で育児と家事お疲れ様。今日は色々手伝うからね!』

と言ってくれました。

その日のおむつ替えは母が全部替えてくれました。

私がちょっとうとうとしているうちに

洗濯物もキレイに畳まれていました。

 

せっかく遠路はるばるきてくれたのに

申し訳ない気持ちと【母は偉大だ!】という

気持ちになりました。

 

近くにいるときはこのありがたみもわかっているつもりではいましたが

改めて身に沁みました。

 

わたしもいつか母のようにできるのだろうか・・・

ちゃんと息子に頼らないれる母でいつかれるのだろうか・・

 

母が私にしてくれたように

・もっともっとたくさん息子と会話すること

・息子の1番の理解者でいること

・息子の1番の味方でいること

 

をこころがけていきたいです。

 

私も息子にずっと寄り添える母親でありたいです。

 

 

段々と寒くなり子供とのお出かけ迷いますよね。

冬のお出かけにはベビーケープお忘れなく!!

https://sshi.thebase.in/items/23679933?from=widget

 

2019.10.26

Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaum

 

 

 

 


2019.10.26
Enjoy Now!子育て家族ブロガー★yunyunmaum


 

みなさんはどのくらいの頻度で帰省できていますか?

 

私の主人の実家は近いので、少しの時間でもちょくちょく会いに行くことができますが、

私の実家は飛行機に乗らなければ行けない距離

そのため、なかなか会うことができず、会えても年に数回。。。

 

もっと娘と会わせてあげたいな。。。

 

 

あまり会うことができない娘は、じーじ、ばーばと仲良くなれるかな?

 

当時はそんな不安がありました

 

しかし、今はデジカメや携帯で、気軽に写真を残せる時代!

 

そして、ビデオ電話や写真共有アプリなど、離れていてもしかっりコミュニケーションを取れる

とっても便利なツールがたくさんあります

 

写真を共有する事で、離れて暮らすじーじ、ばーばも孫を身近に感じてくれているようです

↑産後は赤ちゃんのお世話でとても忙しくなりますので、

どんなツールでコミュニケーションをとるか、出産前に決めておくと安心ですよ!

 

また、会うことができた時にはたくさん写真を撮って、

それを、時々娘と一緒に眺めたりします

 

新生児の頃に抱っこしてもらっている写真。。。

 

手を繋いでもらって、よちよちお散歩している写真。。。

 

娘も写真から愛情を感じ取っているようで、嬉しそう!

 

そんな風にじーじ、ばーばとの関係を築いて行った3歳の娘は、離れていても祖父母と仲良し❤︎

 

母としても、とっても嬉しく思っています

 

一方、なかなか会えないと言うことは、ちょっと手伝って!もできない環境ということ

 

出産後1ヶ月はお家の手伝いに来てもらえ、本当に助かりました

ですが、育児が大変な時期はまだまだ長かった。。。

 

1ヶ月では癒えない身体で、初めての育児

寝れない日が続き、当時の記憶がかすれてしまうほど、育児に必死の毎日でした

 

 

自分の体調が悪いとき、病院に行きたい

 

たまには気分転換に、1人で買い物でもしたい

 

仕事復帰後は、子供が熱を出したとき、仕事の時間だけでも見ていてほしい

 

ほんの数時間でいいから。。。

 

 

 

娘が3歳になった今、思うことは

 

もっと視野を広げて、援助してもらおう!

1人ぼっちで育てることはないよ!

 

そんな時こそ、援助してもらえる身近な家族や知人を頼ったり、子育てを助けてくれるサービスをもっと利用するべきだった!

 

ママつきっきりの時間も減ってきた今では、

娘は義実家にお泊りできるようになり、義父母もとても頼りになる存在です☆

 

しかし当時は、主人の実家にどこまで甘えていいものか分からず。。。

 

自分のことは自分で!我が家のことは我が家で!と意気込んでいました

 

いざ、育児が始まると、毎日の生活に追われ、助けてもらう手立てがなかなか考えつかないんですよね。。。

私がそうでした(困)

 

産前産後ケア・家事ヘルパー・一時預かり保育。。。探せば様々な公的&民間の支援サービスがあります

 

出産を控えている、ママさん!パパさん!是非是非、出産する前に下調べを!

 

そして、現在必死に育児されている、ママさん!パパさん!時々はそんなサービスを利用して休息してください

 

 

頼れるところを、事前にピックアップしておけば、私も安心して余裕を持って子育てができたかもしれません

 

親になったから、しっかりしなくちゃ、

ギリギリまで頼らずに、自分でなんとか乗り越えなくちゃ!!

 

そんな、余裕の無いピリピリした空気は

きっと赤ちゃんだった頃の娘にも伝わっていたんだろうなぁ。。。ごめんね。。。

 

支援をもらってでも「お母さんが元気で笑顔ですごせるのが赤ちゃんにとって一番!」

 

困った時は援助を求め、平気じゃないよ!助けてほしいんだ!と、

自分のために、子供のために、声を出せる母でありたいと今は思っています

 

 

 

当店では、子育て家族を応援するネットショップとして、たくさんの子育てグッズをご準備しています

 

 

少し疲れてしまった時、寝かしつけ後の休憩タイム。。。

 

立ち寄っていただけると、元気になってもらえるような、

 

子育てに奮闘中の皆様に、寄り添える情報を提供できるような、

 

そんな存在になれたら幸いです

 

 

2019.10.20

Enjoy Now!子育て家族ブロガー aiaisa☺︎

 

#家族ブログ #子育て中 #支援サーピス #3歳 #子育て奮闘中 #出産 #里帰り #子育て日記 #初めての育児 #じーじ #ばーば

 

 

皆さん、初めての子育てって悩みが多くありませんか?

 

今回は長女を初めて出産し、とにかく一番最初なので

私も周りも気合入りまくり!で頑張っていたころの話です。

 

その当時は抱きグセなんて言わずに、ママがたっぷり愛情かけて

抱っこしてあげてくださいねって言われてました。

 

なのでちょっとでも泣きそうならすぐ飛んでいって抱っこしてましたね。

 

夜泣きの多い神経質タイプの長女でしたが、

気が付くと旦那さんが抱っこしても、おばあちゃんが抱っこしても

はたまたお買い物中にかわいいねって声をかけていただいても、泣く!泣く!泣く!

もう!フラフラ!交代しようにも私じゃないと泣くので日々寝不足。。。

まとめて睡眠をとれないことがあんなに大変なことだと初めて知りました。

 

そして紙パンツもいいけど綿の布おむつの方が肌にもいいんじゃない?とか

いつでも寂しくないように、赤ちゃんの要求にこたえられるように

3才まではママのそばが1番!!など初孫にわくおばあちゃんたちの教え!!

 

結局、限界を感じて3才前に保育園に。

人見知りの長女。当然、号泣してるのを罪悪感いっぱいになりながら預けました。

 

久々の一人。

 

そこはスーパーの駐車場でしたが、一人で歩いてるんだあ。。

大きな荷物はなく自分のかばんだけなんだあ。ということに感動したのを覚えてます。

 

子育てには色んなこうした方がいいんじゃない?がありますが私が思うのはまず

ママやパパが笑顔なこと!

そのために楽ちんできるところはして、手抜きはOK!

 

一生懸命に頑張っているのに、なかなかうまくいかないときもあります。

そういう時は、ママが「もう、嫌だ~!!」って言ってもいいですね。

そして周りの手を借りて、借りれなくても気持ちを吐き出してほしいです。

 

 

今子育て真っ最中のままには時々でいいので自分が笑顔でいるか気にしてほしいです。

ママの笑顔はみんなの笑顔のもとになりますから!

 

結果、余裕ができて楽しく子供とも触れ合えるし、子供たちも笑顔になります。

 

そんな長女もいまでは私に新しいことを教えてくれる先生で

聞いたことのないアーティストを教えてくれてLIVEに行ったり

動画の編集をして見せてくれたりと私が教わることの方が増えました♪

 

大変なことも多かったですが、その分記憶に残る小さいころの笑い話や

こんなことが出来るようになったんだ・・と感心することも多いですよ☆

 

2019.10.10
Enjoy Now!子育て家族ブロガー  MIKI