羽根が生えた君のつくりだす言葉がすきだった感じたことのない高揚は燻ってる私を自由にしたカラフルな時代の寵児も小さな頃はみんなと同じ鼻を垂らした甘えん坊才能見た目そんなのどうだっていいだって私は髭がきらい興奮を涙を嘘を優しさをありがとう