7月25日(火)の昼間に耳原(みのはら)児童遊園にある

子民家(よってこ)で開催されました。

この地区は、今年4月からスタートされたばかりで

このみのはら地区の特徴は、地区福祉委員会と社会福祉協議会が合同で開催されてることで、茨木市ではここだけです。

私が社協の担当者と5~6年のお付き合いもあり、今回飛び入りで行ってきました。

これが、子民家(古民家ではない)の外観で、一般の住宅です。

こういう看板が出てます。

中は和室がひとつだけあり、ここで子どもたちが食べます。

この日のメニューは3色丼でした。

私が参加してる子ども食堂でも定番メニューです。

子どものテーブルを上から目線?で撮影しました(笑い)

台所は狭いので、4人も入ると、身動きが難しく食材の置き場や食器もプラスチックの簡易なものを使っています。  コミセンのように自由に使えるものが少ないので、いろいろ工夫されてます。

受付でコップや箸などを受け取ります。

それからテーブルへ移動します、くつがこんな状態になります。

食器は、食べ終わった子どもたちが外の洗い場に持ち出して洗います、台所が狭いので仕方ないです。

この日は、60名近い親子がお見えになり、お替りも自由だったので、3.5升炊いたご飯もほとんど残りませんでした。

主催団体は変わっても、いつもと同じような光景、笑顔がたくさん見られました!

これはチラシですが、夏休みは毎週開催されるようです。

もう1回くらいは、行ってみようと思います。