ネットワークビジネス企業の社会奉仕活動はむやみに信じていいのだろうか? | 目指せ!金持ち父さんの成功法則

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目指せ!金持ち父さんの成功法則-ネットワークビジネ企業の社会貢献



友達を誘わないでネットワークビジネスしてみませんか?


ネットワークビジネス会社ではいろんな慈善活動を行っているところが
あります。
貧困国の食料支援、学校の建設等々...
中には、こうした会社の姿勢に共感して、ネットワークビジネスの
会社に登録した人もいるでしょう。
それに対して、こう言う人がいます。
「あんなの、マルチ企業の売名行為だ!偽善だ!」
確かに、無償の寄付、というのは本当にあるかどうか分かりません。
特に、海外では企業社会奉仕活動はPRして当たり前、PRしない
で、「社会貢献していない会社」というレッテルを貼られても、
それはPRしない方が悪い、という考えが多いです。
ネットワークビジネスの会社も、あくまでも「会社」なのです。
会社である以上、利益を追求するのは義務であると言えます。
義務である以上、会社の行動全て、一挙手一投足みんなが
利益に結びつくものでなければいけません。
そういった意味では、社会奉仕活動だって、会社の宣伝を考えて
やっているのでしょう。
しかし、だからといってそれを非難するのもおかしなことです。
宣伝も考えて、慈善活動をしているのは、ネットワークビジネス
の企業に限った話ではありません。
製造業、百貨店、マスコミ...あらゆる企業が計算して慈善活動
を行っています。
ただ、全くの宣伝目的ではないはずです。
というのも、その社会奉仕にあてる費用を、普通の宣伝費に
あてた方がずっと効率よく宣伝できる場合もあるからです。
かといって、100%無償の善意で動いているわけでもない
でしょう。
しかし、100%ではないからといって、偽善、と批判するのも
どうでしょうか?
それに
「行動しない善よりも、行動する偽善
残酷かもしれませんが、無償の善意も、思っているだけでは
誰も救えないのです。
偽善だ!批判するのも結構ですが、そうであれば、本物の善を
知っているのでしょうか?
知っているのであれば、行動してみましょう!