原田慎介 -18ページ目

原田慎介

保険名人

怖いと感じる時は誰にもあると思う。

・新しい事を始める時
・嫌いな事や苦手な事を目の前にした時
・お化けを見た時 など

新しい事を始める時って今までにない価値観が必要で、常識や当たり前を覆す行動が必要になる。

出来る方法を考えるより、出来ない理由が先に出てくる。

・上手くいかなかったらどうしよう…
・〇〇〇こんなリスクがあるよなぁ…

出来ないとこで辞めるから失敗に終わり怖くなる。
出来るまでやり続ける事が大切なんだ。

今や大人気のマクドナルドも、アメリカ人みたいに歩きながら気軽にハンバーガーを食べたい。っという発想から生まれた。
世間ではそんな非常識な食文化なんて成り立つわけない…っと多くの人が反対し、批判した。

但し、今は世界規模まで登りつめた。

諦めずにやり続ければ、失敗する事もなくなり、怖くもなくなる ってことね

諦めたらそこで終わり


何事も諦めずに自分の価値と強みを提供し、他人に貢献する人生にしたい
一昨日の卒業スピーチの中で発表した作文の一部分です。


【見えない絆】

生命保険には見る事の出来ない力があります。
皆様が支払っている保険料ってどうなっているか考えた事ありますか?
その保険料は一旦保険会社に集まって、早くしてお父さんを亡くした奥さんや子供を守る為に使われたりしているのです。つまり逢った事も見た事もない方がその家庭を助けているのです。日頃の生活の中で見る事が出来ない絆から成り立っているのです。
僕はこの見えない絆を「魔法の力」と呼びます。
私は平成17年7月2日に食道ガンで父を亡くしました。家族は悲しみからなかなか抜け出せなく、辛い日々を過ごした記憶があります。肩を落とした母親を何とか支えなくてはならないという使命感を今でも鮮明に覚えています。
その際には、生命保険会社から死亡保険金を受け取りました。まさに僕の家族もこの魔法の力により助けられた家族の1つです。
僕はこの魔法の力を多くの方に伝えていき、仕組みや使い方を理解してもらいたいのです。
僕はこの生命保険のお仕事が大好きです。この生命保険のお仕事をしている自分を誇りに思います。これからもよろしくお願いします。


長々と読んで頂きありがとうございます。

数ある中で自分自身が一番好きな作文です。
昨日は研修の卒業スピーチがあった。

研修とは今年の2月から始まり、約10ヶ月間の学びであった。

全国から超優績者が10名集まり、日々の研鑽を重ねてきた。

この研修を振り返っての発表の場であった。

約50名位の前で発表したわけだが結構の緊張…

この研修を通じて自分の使命を学んだ

・自分の使命…僕は最高の伝達者である。今までの自分自身の経験を他人に伝え、夢と希望を提供する事が自分の役割です。僕は他人から期待されており、他人の役に立ちたい。
僕の最大の財産でもある「仲間」を大切にし、仲間と共に成功に向けて頑張る。

自分の存在価値を見いだして、仲間に貢献する人生を歩みたい。