今日は入院していたお客様が退院してきた為、給付金請求の保全活動をしてきた。
我々の仕事(生命保険)は、お客様のリスクに備えるものであり、お客様は形や色もない証券という紙一枚を購入して頂き、お金をお支払いして頂ける。
だからこそ給付金請求などが、我々に出来る始めての仕事であり、商品というお金(給付金)を届けてこそ自分は仕事をさせて頂いてると実感する。
お客様から頂いた一言
「保険かあって助かった。本当にありがとう。これからもよろしく」
ぼくが満足感を得た一時
反対にありがとうございます。っという気持ちでいっぱいです。
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