本音が出る瞬間 | 原田慎介

原田慎介

保険名人

今日は仲間と日常の活動について語り合った

相手が自分を警戒していると感じる時もあるし、同じく自分が相手を警戒する時もある。

お互いに心を開いて本音が出る時はいつか…

僕はこの様に答えた。
・多くの人が相手を見てからだったり、相手にこんな事を話したら失礼かな…

僕の思うには、全て受け身で都合が良すぎる。

何事も自分から先行する必要がある。

僕は〇〇で、昔は〇〇でした。一番大きな失敗は〇〇だが、今は〇〇を大切にしています。

それに共感した人は、お前の気持ち分かる。っと本音が飛び出す。

例えば子供だって立派な人間だ。その子供に対して、いきなり「僕の名前は何っていうの?」 ではなく「おじさんは〇〇〇っていう名前だけど、僕の名前は何っていうの?」が本来なら常識だ。

日頃、良く見る光景である。

相手の事を知りたければ、自分の事を知ってもらってから。

本音と本音の付き合いには意外な展開がある。