D「結構多い質問あって…メンバーからプレゼントもらった?って…」
S「まだもらえてなかったですよ。リハーサルとか…たてこんでて…」
D「え?どうする?ある?AKI 様…」
A「持ってきましたよ」
D「じゃあ、渡して。…そっか、持ってくる時だったか…今日…」
A「これは手渡ししていいのかな?」
D「おーおめでとう!」
S「ありがとうございます!今年1番最初にいただいたプレゼントです!開けていいですか?」
D「何が出るかな?何が出るかな…」
S「あっ、デジタルものっぽいですね。え?スピーカー?…」
A「いや、違うんですよ。…シンペイさん、すごく美容にこだわってるから…」
D「謎の脱毛とか行くもんね」(笑)
A「電動の…毛穴の汚れを取ってくれる…洗顔電動ブラシというのかな…サングラス外してるから、肌のケアにいいかなと…」
S「おー!これは持ってないな!めちゃ使おう!インテリアにしてもいい感じだし。毎日使います!ありがとうございます!」
D「…ということで…」
S「え?」
A「うん?」
D「…あった!あるわ、俺も…」(笑)
A「お〜おっきいぞ!」
S「めちゃくちゃ大きい!サンタさん来た?」
D「さくさく開けちゃってよ、シンピー。GO!GO!GO!おめでとう〜!」
S「おおー!リュックサック大好き!すごい!」
A「かわいい」
D「ここにさ、AKI様のプレゼント入るじゃん!」
A「ミックスできる!」
D「40代の思い出とか、いろんな物詰め込んで旅だってほしいです!おめでとう、シンピー!」
S「間違いなく、最高の40代のスタートきれますね!」
D「ぜひ肌のケアして、リュック背負って、自転車こいで下さい!」(笑)
そして、そんなシンピーに思いを込めて「ありがとう〜Beautiful day〜」を熱唱

歌詞の「ありがとう」を「おめでとう」に替えたスペシャルなBeautiful dayでした♪![]()
![]()
S「嬉しかった〜!こんなスペシャルなBeautiful dayが聴けるなんで嬉しかったです!ありがとうございます!
D「おめでとう、シンピー!」
S「思わず演奏が止まっちゃうんじゃないかと思った歌詞アレンジで嬉しかったです。ありがとうございました!」
D「改めてAKI様、一言ありますか?」
A「年々進化してるし、さらにSP40のステージでどうなっていくのか、メンバーとして隣で見ていたいと思います。これからもよろしくお願いします!シンピー、おめでとう!」
D「シンペイ…20代からやってきて…このバンド。30代、40代と突入するってすごいことだなと思うんですけど…でもホントにわかりやすく言うと、SPだなと思います。…最高のパートナー!」
S「光栄です!お二人の言葉であと10年完璧です!最高の勇気をいただきました!ホントに仲間あってやってこれた今までだと思いましたし、これからも続けていきつつ前に進めるように…とにかくいい曲作っていいライブしましょう!」.
このあと、DAIGO の長い長い前フリが続き…
シンピーがあいさつ。
S「40歳になりました、シンペイです!
ありがとう〜Beautiful day〜を演奏していて、ピンチの時に君が僕を包み込むというのを聞いてすごくグッときて、今周りで大変な事が起きてて…そんな時大事なものは何だろうと考えたら、僕にとっては、音楽であり、メンバーであり、ファンのみんなの存在です。それを日々感じながら、曲作りに励んでいきたいし、早くみんなの元に届けられるように、この1年も過ごしていこうと思うので、これからもシンペイをよろしくお願いします!」
D「そして、次のバースデーライブ7月4日は、AKI様のバースデーライブ…できることを祈りながら過ごしていくんですけど…これは、漆黒のミルキーウェイというタイトルですけど、なんとですね、黒服でやるという…俺たちも黒服、ファンの皆さんも黒服で来てほしいなと思います!
…そして、7月で14周年ということで、15周年イヤー目前になってきましたから、とにかく、15周年もファンの皆さんとお祝いできるように、そんな1年にしたいと思うので、15周年イヤーが18年イヤーくらいまで続いてもいいかなと思ってますので(笑)いつまでやってんだってくらい(笑)」
S「たっぷりやりましょ、たっぷり!」
D「…ということで、これからもBREAKERZ の応援よろしくお願いします!
皆さん、また会いましょう!ホントに観てくれてありがとうございました!以上BREAKERZ でした!
シンピー、おめでとう〜!」

