
今日夕方の「大!天才テレビくん」に出演のDAIGO♪

「うぃっしゅって?」
DAIGO「うぃ~っすっていう挨拶がうぃっしゅになって~進化したんです」
出川「なんでチャラいの?」

D「口調がチャラいですかねぇ。そうっすね~ってテレビで言ったらウケたんですよ。
普通の自分がテレビでウケたんで…」

出「小学校の時はどんな子供だったんですか」
D「けっこう元気で~やんちゃで~鼻炎がひどくて…

いつも鼻ばっかりかんでましたね。
おじいちゃんが総理大臣になったりして、激動の小学校時代でした」
出「デビュー前はどんな生活をしてたんですか」

D「バイトしたり、音楽をしたりして生活してました」
出「バイトは何を?」
D「カラオケボックスやスーパーでバイトしてました。」
出「でも、お金もちですよね」
D「バイトが短
くて…親が協力してくれました。30直前までスネかじってましたね。かじりすぎでした」
出「DAIGOさんにとってロックとは?」
D「我が道を行くですね。おじいちゃんの格言も我が道を行くだったんです」
出「何でロックを始めようと思ったんですか」
D「BOOWYっていうバンドをカッコいいって思って…とにかくカッコいい!15才の僕には理屈なしにすべてカッコよくみえました」

出「なぜデビュー当時は竹下元総理の孫といわなかったんですか」
D「僕、デビュー曲が氷室さんに書いてもらったんです」
出「すごいね!孫だから?」
D「そう言われるのが嫌だったんですよ。孫だってわかってから氷室さんに孫だったんだねって言われました」
出「それもっとすごいよね!」
ということで、一部省略してますが、今日もDAIGOが観れました♪
