「津山さんは?」
津山「18のころだったんですけど、DAIGOが好きだった子がイギリスに留学したんですよ。「遊びにきなよ」って言われて行っちゃったんですよ。写真とか見せてくれたんですけど、風景とか一人の写真ばっかりなんですよ。信号機の写真がめっちゃ多かった…」

DAIGO「行ったんスよ。告ってその日の夜に…
そしたらまさかの「ごめん、ちょっと」みたいな…。
オレ的には予定狂っちゃって。行ったからには証拠残したいじゃないですか。みんなに言っちゃったから、信号とったり、証拠残しとくべ‥みたいな…。」

続いてのDAIGOね行きつけスポットは…

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DAIGO「ここは同級生の店なんスよ。」

小学校時代の同級生の店「レザータントン」

「そこに並んでるのは?」

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DAIGO「ロック手袋です」
「つけ方のポイントってあるんですか?」
DAIGO「そうスね~やっぱ、まずサイズ感ビックリマーク

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「それはどれにも当てはまるんですね‥
夏とかどうですか?」
DAIGO「夏はむれまくりまくりスティ

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冬は指先寒いんで向いてない。
ファッションスね」

同級生「DAIGOさんが有名になってからよく売れるようになりました」

「同級生なのにDAIGOさんて」
DAIGO「その辺の違いか…」

再びお姉さんの話ですが、お姉さんはDAIGOさんを漫画に描いたりしてるそうで…
「DAIGOさんてあっけらかんとしてるんですか?」
お姉さん「そうです。だから、その日へこんだって電話あって、こっちが心配するじゃないですか。でも次の日忘れてるんです。何のために心配したんだろうって‥
完全に太陽と月って感じですね」

…ということで「波乱爆笑」長くなりましたが読んで下さった方々ありがとうございます。画像悪かったり、説明不足だったり、カットした部分もありましたが、なるべくほとんどを載せたつもりです。

DAIGOのいろんな話が聞けて楽しかったですね音符