秋田市に着いたDAIGOとさくら♪
「めっちゃ嬉しい~
」

「秋田に~、あっ来た~!」
ダジャレをヒップホップ調に歌うDAIGO…(^o^;)
秋田の若い女性達に囲まれ、
ウィッシュ
「俺とさくら、ついに秋田に来ました!イェーイ
」
「イェーイ!!」
「秋田弁でめっちゃ嬉しいとかある?」と聞くと「しったげー!!」
そしてみんなで
「しったげ嬉しい~
」

すると、DAIGOを迎えていたかのように、ビルのスクリーンに「激情」を歌うDAIGOの姿が…!

「しったげ秋田大好き!!」
歩いていると、納豆屋さんを発見
DAIGOと納豆には意外な関係が…
「俺、名字内藤だからね!」
…え?…
「小学校の時、納豆、納豆って言われてたもんなぁー」納得。
納豆屋さんに入ると、「日本一高い納豆」を発見!この納豆は、最高級大豆の鶴の子を使っているからおいしいのです。
「食べてみたいっすね~」
「いいですよ」「悪くないっすか?」
「はい‥」

「いただきます
」返事早っ。

でも、さくらのネバネバの手が
DAIGOの服に…。
(Part2へ続く)
「めっちゃ嬉しい~
」
「秋田に~、あっ来た~!」
ダジャレをヒップホップ調に歌うDAIGO…(^o^;)
秋田の若い女性達に囲まれ、
ウィッシュ

「俺とさくら、ついに秋田に来ました!イェーイ
」「イェーイ!!」
「秋田弁でめっちゃ嬉しいとかある?」と聞くと「しったげー!!」
そしてみんなで
「しったげ嬉しい~
」
すると、DAIGOを迎えていたかのように、ビルのスクリーンに「激情」を歌うDAIGOの姿が…!

「しったげ秋田大好き!!」
歩いていると、納豆屋さんを発見

DAIGOと納豆には意外な関係が…
「俺、名字内藤だからね!」
…え?…
「小学校の時、納豆、納豆って言われてたもんなぁー」納得。
納豆屋さんに入ると、「日本一高い納豆」を発見!この納豆は、最高級大豆の鶴の子を使っているからおいしいのです。
「食べてみたいっすね~」
「いいですよ」「悪くないっすか?」
「はい‥」

「いただきます
」返事早っ。
でも、さくらのネバネバの手が
DAIGOの服に…。
(Part2へ続く)