前編を書いてから早いものでもう2週間以上もたってしまいました(-_-;)

ご無沙汰です、さとです。


今さら後編をアップしてもなぁ…と思いつつ、途中まで書いていたこともあってなんだか気持ちわるいのでこっそりとアップすることにしますあせる





で。

安田組のメインステージが終わり次の播戸組までの転換の間、ぶらぶらと美味G横丁や縁日ブースに行ってみました。

ところが、どこへ行ってもカッパの行列…
何がなんだかよくわからず、ちらっとのぞいて雰囲気だけ楽しんで定位置に戻ってきました。



メインステージ2番手は播戸組。
ジェスチャーゲームです!

これもさらに2つにチーム分けをして競います。


答えが見えない位置にいましたが、ここは当てる側の気持ちになって楽しもうと切り替えて見てました。

問題はスポーツならスポーツとわりとジャンルが決まっているようでしたが、西野さんがジェスチャーする順番になると笑いが起こります。

これは完全に決め撃ち!
答え持ってる人(仙石さんかな?)がだいぶ先のページめくってたからね。

みんなが期待するなか西野さんは“オッパッピー”と小島よしおのギャグをしたのでした☆

これには選手も大爆笑でわからないふりをしてもう一度お願いするんだけど、西野さんは照れながらみんなに答えを見せ奥に引っ込んでしまいました!

まぁこんなときじゃないと堂々と監督さんをイジれないですからね~♪


2チームともゲームが終わって感想なんか聞いていると、やはり西野さんの話題になり…

もうひとつの小島よしおギャグ「だいじょぶだいじょぶ~♪だいじょうぶ!」が、
武井きゅん

播ちゃん

西野さんにつたわり…

(やるのか?やらないのか?)

…うーん!やっぱりやらなーい(笑)
「大丈夫じゃねぇよ!!」の一言で終了したのでした。

ちなみに、播戸組の罰ゲームは顔に落書き。
なかなかパンチのある作品ができず、結局勝ち負け関係なくグダグダになってましたあせる



次は山口組。
と思いきや、かなりの悪天候だったこともあり山口組のゲームは中止に。
最後のプログラムへとうつることになりました。


転換中にまたぶらぶら。

縁日ブースにてハッシー発見!!
水槽の中にうまいことコインを落とす遊びを担当してました。

スタッフの人にそろそろ…と促されながらもきちんとファンサービスをする姿に感動☆
いいところ見られたなぁ~とほっこり心が温かくなったのでした~




さぁさぁ!
ラストの選手自主企画です!!

青チームと黒チームに分かれて交互に進んでいきます。

チンくん、ハヤト、ザキさんによるPerfume「ポリリズム」を皮切りに、

匠、シュウ、翔平くん、健太のマイケルジャクソン+大仏

あ、この2組はダンスのみで歌ってはおりません。


あと、ショーキのエロくない詩吟

ミチと晃大改め、やすだやすだの漫才!
これはけっこう本格的にネタをつくっていてビックリした!
普段の3年分くらいの兄弟の会話となったんではなかろうか…


加地さんはセロテープだらけの顔で井上陽水「リバーサイドホテル」の替え歌。
♪~誰も知らない竜二の私生活~♪
のようにひたすら播ちゃんをいじりまくった歌。

いつも夕食を一人で食べるのが寂しいから後輩を誘うんだけど長すぎて後輩が帰りたがってるKYだとか、実家の柱に身長刻んでるとかそんな感じ。

写真撮ったらセロテープのせいで顔がピカピカに反射してた!(笑)


あとは、
ソウタが清原の引退式の様子を完全コピーして長渕剛を。
ちなみにただ泣いてるだけの清原は菅沼くん。
でもスタッフが用意したユニフォームは本物だったらしい…
いやいや、そこにリアリティーはいらないでしょ!(笑)

最後に播ちゃん、武井きゅん、木村くんによる湘南乃風ならぬ「万博乃風」

サビではみんながタオマフをぶんぶん振って大盛り上がり!
(わたしは振らなかったけどあせる)


こうして選手による出し物が終わり、なぜか匠の挨拶でお開き~
どうやら選手会長だからだったみたい。



今までの運動会形式も好きだけど、今回のようなのも選手が楽しそうにしていたように見えたのでよかったんだと思います。

ホント雨さえ降らなきゃもっとよかったんだけど。




終了後、何人かのアメブロガーさんたちとちょっぴりお話を。

そのなかでギリギリまで私を待っていてくださった方もいたというお話を聞きました。

ありがとうございます!
私もお会いしたかったです…。あぁ残念。
必ずまた万博へと応援しに行きますので、そのときにぜひお会いしましょう☆




そのあとごはんを食べ東京へと帰ったのですが、そこまでにはかなりのスリルがありまして…(笑)

nanamakiさん、ひろみさん、ご迷惑ご心配おかけしましたm(_ _)m
そして、ありがとうございます(涙)


家に帰るまでが遠足とはよく言ったものですね。
そういう意味でも楽しくて思い出深いファン感の一日となりました~♪




やっとこさ、おわり。