木曜中等クラスは、ユニゾンの振りを一人ずつ見せてもらいました。
この曲はかなり勢いがあるので、そんな強さを出して欲しかったのですが、なかなか難しいようです。
位置を決める、という段階では無かったので、その後暫く“本気の練習”の時間を与えました。
振りを付け足して、再度一人ずつ見ました。
そして決定。
私はこの作品を作りはじめたその瞬間から“絶対良い物ができる!”と確信しました。
頭の中のイメージが木中のダンサー達によって実現化されていくのが楽しみです。
でも全員の心が一つにならなければ難しい…まだ少し温度差が感じられます。
でもみんなを信じてステキな作品を目指して作り上げたいと思います。