今日は、午前11時30分に脳神経内科の初めての普通に検診。

そして午後は2時30分に循環器の定期検診。

 

 

 

 

検体検査があるのかと思っていたのですが、今回はありません。

あると思って朝食を抜いてきたので、近くのレストランでモーニング。

 

 

コロナ禍で院内のレストランが閉鎖になっているので仕方ありません。

自宅裏のコメダ珈琲もいいのですが、こちらのファミレスの方がはるかにコストパフォーマンス、栄養バランスは上ですね。

 

この金曜日にこれから循環器と脳神経内科のの検診を合わせることができるだけでなく、糖尿病内科の診療も循環器Drと内科の糖尿病ドクターが支援して頂けることになり、コロナ禍で大学病院に帰られて閉鎖になったていた私の内科。チームワークで対応して頂くことになり、以前にも増して私にとってはありがたい編成になりました。

 

今回の編成が実現したきっかけは『パーキンソン病』+『頸椎ヘルニア』が今回のMRI、アイソトープ検査で判明したことで、すべての設備と同じ院内で連携が取りやすいという私の主治医のアドバイスで治療が集中して同じ曜日にセッティング。

と言うことで、薬の分包も管理しやすくなって調整やわがままができるようになりました。

 

新しい病名が追加されましたが、診察は集中できるようになり無駄がなくなりました。

 

また、通常の脳神経内科の診察では、パーキンソン病と判明してからの診察で試験的に処方されていた薬が、2倍のサイズ(量)になり、3食後に服用。

 

 

また、便秘と言うか硬い大便を含めて薬のアレルギーが少ない漢方を食前に服用することになった。これも腸閉塞以来の薬の復活ですね。