お風呂の鏡に写った私の胸板。

肋骨と言うかあばら骨が本当に洗濯板状態。

 

私を昔から知っている友人知人は、信じられないでしょうね。

 

私も体重計の数値が信じられません。どうしたんだろう。

 

最も重い時は105キロはありました。

 

そして狭心症の時は90キロ。入院して退院した時にー10キロだったのを強烈に覚えています。

 

入院した時に履いていたズボンが、ぶかぶかで手で押さえて退院。

 

糖尿の主治医から60キロ前半まで体重を絞ってね、と言われていましたが、今日は一気に56キロ台です。

 

いつ以来だろうか。ひょっとして小学校の高学年以来かも。

 

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