毎朝の起床が疲れて、ずっと不調だなと思っていました。

 

特に、一時納まっていた自己導尿がほぼ毎日に復活していました。

 

自力で排尿ができないストレスは、やはり精神衛生上もよろしくないし、睡眠も妨げられる要因です。

ある時夜中に目が覚めた時、エアコンをオフにして寝た時の朝の目覚めが自然だったのですが、テレビでも睡眠時もエアコンをつけましょうと言うし、家族も寝ていて眩暈を起こしたりした姿を見ているので、エアコンを付けてと言います。

 

狭心症になる前は、夏と言えばエアコンが必須で、夜もつけっぱなしにしておかいと寝苦しくて、寝不足になっていました。

 

それが狭心症を発症して冠動脈にステントを留置してから、エアコンの風が痛くなりできるだkrエアコンを使わない生活をしていました。

 

ここ最近の熱帯夜のこともありエアコンを29℃に設定していました。

何気なく、温度・湿度計を見ると、

 

湿度はともかく温度計が異常です。

 

室温ですから最高が35℃

 

最低が7℃

 

つまり寝ているときの室温が冷蔵庫並みの7℃では体調を崩すのは当たり前ということに気が付きました。

 

エアコンのリモコンで29℃に設定していても私の部屋のリモコンは役に立たないことが判明。

今晩から、寝入り時間の2時間だけエアコンを効かせたいと思います。

 

とにかく7℃には驚きました。