昨日は、ようやく念願が叶い?、整形外科を受診。

手根管症候群の手術以来9か月ぶりです。

勿論、一番のメインは腸骨の痛みと太もも膝周りの痛み診察。ついでに手根管症候群の経過とリハビリを伺いました。

レントゲンで腰回りの撮影した結果、骨に異常はないとの診断。

地下のレントゲン撮影の別棟の地下通路に、忘れていた理容室に遭遇。入院中に、この理容室で散髪して貰ったことを懐かしく思い出しました。

腸骨あたりを触りながら足を動かして、痛みの発生する部位を診ていきます。

 

結果、股関節が硬い

 

この診断は、ディサービスの療法士さんが触られていて、私の股関節が硬い、可動域が狭いとか言うことで、入念にリハビリ・マッサージを施術して貰っているところです。

 

骨に異常がなかったことが分かったので、来週からのリハビリ・マッサージに力を入れて?我慢したいと思います。

と言うのも、硬いのでストレッチが痛い、それでも帰宅する足取りは軽く、効果を実感しながら戻ります。

 

手根管症候群の手術の経過は良好ですが、指の動き、握力などは相当のリハビリをしても戻らないとのこと。まぁ、24hのしびれ、痛みが解消されたことで私は満足しています。

 

血尿は病院を変えて主治医の医院で飛び込み診察。

採尿して血尿をチェック。抗生物質の服用ということでこの日は終わり。

血尿の検査は1週間後ということで、膀胱がんも含めて検査結果が判明します。

まだ、血尿が続いています。もちろん色も薄くなってはいますが、血尿が続くようであれば、カメラを入れて中を覗くと言っています。

いやぁこれは避けたいです。