昨日はディサービス・リハビリで疲れたのか、早めに就寝。

やはり、トイレタイムで3時過ぎに起きてしまいました。

 

流石にこの時間では早すぎるのでYoutubeを見ながら寝ようかと思い何だか意味深な紹介の文字があったので覗いてしまった。

第2次大戦中のナチスのユダヤ人に対しての大量の殺戮と、できるだけユダヤ人を救出したシンドラーのリストと呼ばれた物語は映画にもなって知っていました。

勿論、日本でも杉原千畝の同盟国ドイツに毅然とした態度で査証を発行し続けユダヤ人を救出したことも映画になったので知っていました。

 

この物語は、上記の2つのエピソードに負けない内容でした。

樋口中将は、関東軍の責任者であるにも関わらず、人道的支援ということでユダヤ人を救出。

私は、ユダヤ人、アウシュビッツ程度の出来事知りませんが、

でも、なんでこの方の功績は有名でないのか不思議で仕方りません。

東条英機も出てくるので仕方がないのかもしれません。それにしても封印されたこの時代をきちんと総括していかないとまずいなぁ。

ウイキペディア

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%8B%E5%8F%A3%E5%AD%A3%E4%B8%80%E9%83%8E

 

動画はこちらです。