昨日、弟からテープというかシールのようなパッチを1枚貰って貼ってみました。

貼った瞬間、指先の痺れとは違う感覚が出てきました。

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手根管症候群は、シールを貼ったところを切開して、手根管と呼ばれるチューブを切って圧迫している神経を開放することで指の痛みを開放します。

以前に、手の整形外科の主治医に、完治は難しい、切って痛い思いをするだけで終わるかもしれませんねと、アドバイスを受けたことがあります。

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ただ、このシールというかテープを貼ったら指の感触が分かるようになったので、痩せたことと、HDL,LDL、中性脂肪、血糖など一応薬剤を服用しているとは言え指先の感覚がでたのでちょっと驚いています。

これなら、手術を再検討する価値が出てきそうです。
ということで、しばらくこのシールを貼って今後の推移を見守りたいと思います。