自宅で使っているWI-FIの無線ルーター、ちょっと気になって調べてみました。
このルータには2つのモードがあり、相性問題とかアクセスの種類で2つのプロトコルが用意されています。
これは、GWの選択結果です。
こちらがGモードの選択結果です。
デスクトップ環境は、基本的に優先LANで70mbps以上の計測値ですから、問題はありません。ヤフーからasahiネットに切り替えて満足の速度を維持しています。
で無線LANというとiPhone6S、iPadミニ、iPhone3gs、wi-fiのプリンターEPSONとCANONの2台になります。
wi-fiルータは、NTTのポイント交換で購入したNECの『AtermWD300HP』です。

GとGWの2種類。暗号化のアルゴリズムで用途に応じて別れるようです。
iPhone6Sで実測してみました。


ということで、WI-FIの選択はGWからGに切り替えました。
自宅の電波の強度は、アンテナ5レベルのうち3レベルです。
何しろWI-MAXを購入しようと検討したのですが、アンテナが真っ赤で折れてしまいました(´;ω;`)
WI-FIの計測をしようかと思い立った切っ掛けは、友人がASUSのWI-FIルータを購入して、計測値に驚いたからです。
なんと3桁の数値と、アンテナ6本から飛ばす飛距離がキッカケ。

計らなきゃよかった(笑)