今日は、前回のレーザ治療後の3ヶ月経過検診。

此ところ、なんとなく目がうっとしいような感じがして、また眼底出血しています、レーザ照射ですと言われるかとビクビクでしたが、大丈夫です、眼底も綺麗ですよの主治医の言葉に胸をなでおろしました。

レーザ照射も麻酔はするのですが、それでも痛みはあります。そして、それ以上に痛いのが懐具合。何しろ片目のレーザ治療は5万です。

両眼は、と考えると、新しいパソコンが買えるなぁとか、256GBのSSDを2台買ってRAIDを組もうとか考えるくらいの不意の出費。

今夏、レーザー治療がなくなったとは言え、来月に、心臓の核医学検査でアイソトープその他の検査を1日がかりで受診。

今日は、先週末に処方してもらった薬を今日の診察分とあわせて引き取りに。

で、ここで大問題。

循環器の主治医が、計算の日数が合わない間違った処方箋を書いていました。
薬局は処方箋の指示通りに薬を一包化したのですが、30日分の薬が足りません。
主治医は捕まらず、結局来月の核医学検査まで判断はおあずけ。

混乱した原因は2つあります。

前日に受けた糖尿の処方箋を翌日の循環器での処方箋と、一包化のお願いをしたこと。
そして、糖尿は30日分の薬で、循環器が90日分の処方だったこと。

糖尿の処方は、朝のみの2錠服用の薬だったので、循環器の朝の薬と一包化をしてもらい、糖尿の薬がなくなる30日以降は循環器の薬だけの一包化にして貰う予定でした。

で、循環器は、朝昼晩と3回薬の量と種類が違うのですが、昼の薬だけが30日分服用しないものがあったので、もったいないので、主治医に昼の分だけ30日分減らしてくださいとお願いして、処方してもらったのですが、今日、薬剤師さんから薬をいただく時に説明を受けると、私が思っていた内容の処方と違う状態。

とりあえず、30日分は希望の処方通りだったので、1ヶ月は大丈夫。
また、夜の文は、60日でているので、2ヶ月は大丈夫。
問題は昼の薬です。30日分は手持ちの薬がありますが、それ以降はありません。
まぁ、いいか、いいわけないだろうという感じですが、検査の時に聞いてみよう。

なんだか足し算引き算もできないのかと、ちょっとガッカリです。
まぁ、手術が上手ければいいですが、心配だなぁ。

復路の中央公園のグランドの桜も緑の葉が日差しの中で良い感じです。
熱いけど緑の風は爽やかです。
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市民病院のロビーホールの中央にこんな演出がありました。
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