ここ数年、8月と言うと病院で入院生活をおくっていました。

昔は、春が嫌いでした。昔といっても、今から50年も前のことです。

春の素晴らしさ、実感できるようになってのは入院して以降のこと。自然の息吹を一緒に共有できるようになってからです。

今年の8月は、放射性物質をいれて心臓負荷検査をします。

負荷試験をパスすれば、1年間は検査なしで行けそうです。
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この検査は、数値の変化を見るので1日病院内で過ごすことに。
また、後日心臓エコー検査と入院の変わりに検査の月になります。