早朝から、ちらちらと白いものが、という感じですぐに止んでしまいました。
朝食を食べ終わって、薬を服用して、薬箱にメチコバールが金曜日分までしかないことに気がつきました。

予備は、いざという時のために、ポーチに入れてはありますが、底を突く事には変わりありません。

8時30分頃から、ボタン雪に。来週は忙しいので、病院に行くのは明日にと思い、電話。

金、土、日と三連休になるので薬だけ処方箋を書いてもらおうと思ったのですが、明日は手術の曜日なので外来は受け付けないとのことで、急遽11時30分に病院へ。

形成外科は、再来機だけではなく、窓口の順番で診察が決まるという、変なシステム。
まぁ、患者さんはあまりいなくて空いています。

3ヶ月ぶりの主治医の診察ですので、右手の尺骨神経症候群を聞いてみました。
分かりやすく説明はしてくれたのですが、現状では手術が出来ないので、しばらく様子をみることに。

左手の手根幹は、血糖値が下がったら手術ということに。
やっぱり心臓の薬は、手術の1週間前から服用中止になりました。

手根幹より、命のほうが大切(笑)ということで、当分先になりそうです。
ただ、親指の筋肉がなくなってくると、親指が動かしづらいということになるので、難しいなぁと言うことに。

そうですね、以前は心臓の冠動脈の手術をする時には、無理やり薬でl血糖値を下げて様子を見ながら、手術に臨みました。

救急車で運ばれた時も、カテーテルで造影剤を冠動脈に入れて撮影するのも、1週間安静で、点滴で体をコントロールしました、そんなことを思い出しました。