朝日新聞の記事をみて、なんだかがっかり。
貴方大新聞が、太平洋戦争の時も、『欲しがりません、勝つまでは』と戦争礼賛とも言える標語で国民を宣揚して、
負ければ『一億総懺悔』と大見出しを打って、論旨をすり替え、今またビデオ流出事件を、単なる情報管理、公務員法を持ち出して、犯人探しを、政権と一緒になって側面から支援する、この姿勢がある限り日本には民主主義が健全に育ちません。
情報のコントロールは、今回のことでも明らかなように、情報を隠蔽したことの悪質さを、内部告発されたものを、盗人扱いにコントロールする手法は、民主党とも同根ですね。
明日からのマスコミのニュースで、何だかこの国の未来が見えてきそうで、怖いなぁ。
つい、我慢ができなくて、自分のサイトでボヤいてしまった。
報道機関には、意見を述べるメールを出してみました。
視聴者からのメールは、ジワジワと効きます。