岳父の死因は、“肺腺ガン”
死亡診断書を書いたのは、不思議なことに私が一昨年肺炎で入院したときの主治医。
主治医の診療科は、見たこともないほどの患者さんの数です。新型インフルエンザやら、インフルエンザ、感冒などマスクや、額にひえぴたを貼って待っています。
岳父の通夜と告別式は、18,19日。火葬場が順番待ちで来週まで待つことに。
例年、この時期は、冬を越せないお年寄りが多いとのことで、順番待ちになるんだそうです。
今日、友人が弔問に。埼玉の田舎から、東京の田舎まできちんと喪服をきて訪問していただきました。
訃報をiPhoneから送信したのですが、文字化けをして読めなかったそうです。
ただ、タイトル欄が訃報だったので、今夜が通夜と勘違いしたとのこと。
お互い、顔を見合わせて笑うしかなかったのですが、友人の思いやりに心から感謝。
1週間の時間は、葬儀の準備やら、整理にと、家族の思い出をゆっくりと流れていきます。
明日は、葬儀まで時間があるので、仕事に出かけます。