足の裏が暑い、痛い、変な感じ、という症状からもう4年が経過。
水虫が原因かと思いましたが、冠動脈狭窄で入院中のついでの処方で昨年に完治(笑)。
この感じをどうすれば伝えられるかを、考えていました。
自分にとって一番ぴったりな譬喩は、初心者がアイススケートの靴を履いて、歩いている、リンクに登っても手すりに掴まって、外周をすべる、いや歩いている、そのときの足の裏に加わる刃先のまっすぐな食い込みという感じ。
スケートをしない人には分からない例えですよね。来週、糖尿病、循環器の定期健診が連続してあります。この表現で伝わるかなぁ。
循環器は心電図をとります。退院後3ヶ月の心電図ですね。前回は、退院後1ヶ月だったので、レントゲン、心電図、血液採取など一通りの検査でした。
ネットで調べていたら、足底筋膜炎・足底腱膜炎という病名を発見。
体重が思い人がかかり易く、治り難いとも書いてありました。
手根幹症候群といい、困ったものです。
体重が思い人がかかり易く、治り難いとも書いてありました。
手根幹症候群といい、困ったものです。
辿り着く遠因は、みんなデブの症状になっています。困ったなぁ。
素足で家の中を歩いても痛いので、サンダルを履いています。

こんな感じのサンダルです。