昨日今日と妹、姪から連絡があり母の容態の嬉しい報告。

 

緊急搬送時の、合わせたい人がいれば「早めに」という言葉もあり厳しい状態を覚悟していました。

 

点滴で細菌感染の除去が効果を発揮して、意識は戻らないものの重篤な状態から脱していました。

 

一昨日から、鼻から栄養を入れて治療も新しい展開に。

それに伴い、おしめやパッドなど必要になるなど生命力の素晴らしさを実感しています。

 

昨日から、目を開けていて、今日も目を開けて何かを追っていると妹からラインが入りました。まだ、会話はできていないようですが、会話が出来るようになるのは時間の問題ですね。

昭和、平成、令和の時代に入って嬉しい一報でした。