フィギュアスケートの歴史や技の進化の変遷の展示とか映像ライブラリも作るべきだと思う。
最低でも公式試合は記録に残しておき、誰でも見られるような設備を作ってもらいたい。
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SSC(Shoma Supporters Club フィギュアスケート研究部)の会員を募集して以来、毎日申込みがあり、大変ありがたく思います。
皆様の支えがとても励みになっております。
そのような中、会員資格についてのお問い合わせで一番多いのが、年齢制限です。
年齢制限のあるクラブは存在しないと思いますので、その点はご安心ください。
ただし、未成年の方の場合は保護者の同意を得てご参加いただければと思います。
SSCでは、年齢制限などありませんが、分け隔てなく皆さんと仲良く出来る方であれば、どなたでも参加できます。
今回SSCを立ち上げるにあたり、会員制を導入したのは、一部、フィギュアスケート界隈の特異な性質を配慮し、会の健全化を保つために会員制としました。
イベントには著名な方を招く予定ですので、防犯上の一環としてイベント申し込みの際にはお名前住所電話番号等をお知らせいただく予定でおります。
個人情報の扱いに関してはこちらをご覧ください。
今後、いろいろと開催したいイベントがありますので、宜しくお願い致します。
また年末年始、忘年会もしくは新年会を企画できたらと思いますが、いかがでしょうか?
一人でも多くの方のご参加お待ちしております![]()
「SSCフィギュアスケート研究部」
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前回のブログにひきつづき、今後の活動についてお話したいと思います。
実はクラシック方面のファンクラブの運営を短期間ながらやっていましたwww
同じファンクラブでもクラシックとフィギュアスケートでは違いはありますが、基本は同じです。
運営に関わっていたファンクラブのアーテストは海外のアーテストで、日本人向けのファンクラブでした。
日本の音楽事務所から個人的に委託されて運営をしていましたが、ほどなく、事務所との契約の関係でファンクラブも解散という事になりました。
ファンクラブの運営は実際は面倒な事が多いので、事務所サイドでは手が回らず、外部に委託するのが通例で、知り合いに頼むこともよくあります。
ファンクラブ運営を事業としている会社もあるにはありますが、扱っているアーティストに関して良く理解してるとは限らないので、そのうち会員からの不満が募り、離れていくという実態がよくありますので、なかなかファンクラブの運営は難しいのです。
もちろん上手くやっている所もあります。
Ssc2018は従来のファンクラブの機能にフィギュアスケートの理解を深めるイベントがあるところが特徴で、数あるファンクラブでもレクチャーや勉強会を開催するところは稀であると思います。
今後、皆さんに喜んでいただけるような会にしていけたらと思いますので、ご期待ください![]()
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プライバシー・個人情報の保護について ご覧ください。
一人でも多くの方のご参加お待ちしております![]()
「SSCフィギュアスケート研究部」
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昨日に引き続き、「SSCフィギュアスケート研究部」の今後の活動に関してお話します。
自分は3年ほど前から、かなりコアなクラシック音楽分野の研究会の運営をしている主宰でもあります。
この会は、世界で初めて会として結成された珍しい会でもあります。
こちらも年3~4回の例会を開催し、音楽学の先生方をはじめ、会員もかなりのインテリ音楽ヲタで、発表は会員持ち回りでやっているのですが、今後は外部からも専門家を招こうと思っています。
この音楽ヲタの会は、音楽学の先生方も簡単に近づけない程の、専門性の高さではありますが、メンバーはインテリでユニークで気さくなな人ばかりで、例会後は毎回飲んで食べての交流会が必ずセットになっています。
昼間からワインを空ける不良グループですwww
殆どの他の研究会は机を前にしてお話を聞くのが通例でインテリしか寄せ付けない空気がありますが、この音楽ヲタの会は、その堅苦しい空気を打ち破り、誰でも楽しく過ごせる会にしました。
確かに発表内容は、難しくてついてこれなくても、交流会で盛り上がりますので、結果楽しく終われる仕組みになっていますw
なので毎回新しい方が参加し、一度参加した方のリピート率が半端なく高いです。
予定が合わない以外は必ず参加してくれる皆勤賞の方がゴロゴロいます。
もう皆で集まること自体が楽しくなっているという空気が出来ているのです。
専門性が高くてもインテリしか寄せ付けない空気を排除し、気さくな会にしたいという思いは叶いました。
自分でも本当に良い会になっていると思います。
そのような感じの空気を「Shomaサポータースクラブ」でも実現できたらと思っています。
フィギュアスケートに詳しい方もそうでない方も、分け隔てなく楽しく学べる会を作りたいです。
フィギュアスケートの世界では色々な事がありますが、余計な警戒心でつまらなくしているよりは、お互い心を開き、素直になる事が一番だと思います。
芸術性とスポーツが融合したこれ程奥深いフィギュアスケートに関心を持つもの同士、他人の腹の探り合いなどに囚われず、志を高く持ちたいものです。
なんちて、、、、、、![]()
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今回はこの辺で終わります。
次回も、続きますので、宜しくお願い致します。
一人でも多くの方のご参加お待ちしております![]()
「SSCフィギュアスケート研究部」
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シェンロンさんがまさか自身のブログで、この会の事について語って下さるとは驚きでしたが、とても支えになりました。![]()
シェンロンさんにそして宇野昌磨選手に恥じないよう、頑張ってまいります。![]()
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さて、あれから連日会員になって下さる方がおり、皆さんの応援が何より励みになります。
私自身、フィギュアスケートにはもともと興味がありTV観戦でしたが、高橋大輔選手や真央ちゃんの事は応援していました。
でも技の見分け方などは特に興味が無く、「ジャンプ~~~やった~~~![]()
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」という程度の鑑賞でしたwww
現在もさほど大きく変わってはいませんがwww宇野昌磨選手の演技を始めてみた時から、考えがガラッと変りました。
宇野昌磨選手のことは、今年の平昌オリンピックの団体戦の様子をニュースか何かで見たのが初めてだと思います。
見た瞬間に「今までの選手と違う
この人はスケートをするために生まれてきた人だ
」と惹き込まれました。
どんな人だろうと興味を持ち、それから毎日、来る日も来る日も徹夜になりかけるほど情報を集めました。(寝不足ですw)
調べれば調べるほど意外な事実が判明し、なんて面白い人だ
という感じで、止まらなくなったのです。![]()
色々調べる中で、フィギュアスケートの難しさ、リンクの数の問題、フィギュアスケート普及に尽くされた方々のお話に触れ、胸が熱くなりました。
次第に選手は演技する中で、どんな技を駆使し、どんな工夫をしているのか知りたくなりました。
知り合いのファンの方達も技を見分けられるようになりたいという話を聞きますし、自分自身でもどういう工夫をしているか見て解るようになれたらどんなに楽しいだろうと思います。
もちろんジャンプだけでなくステップや、技と技の繋ぎや色々な要素が組み合わさって一つの演技に集約されているので、見分けられるまでには相当の年数が必要だと言いますし、ジャッジの方々も10年近くもの研鑽をつんでおられての事なので、容易ではないはずです。
ジャッジレベルまではいかなくても、どこをどのようにしてリカバリーしたかなど、見て解るようになれたらとは思います。
会では自分自身も学びながら、フィギュアスケートに対する理解を深める事が出来ればと思っております。![]()
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今回はこの辺で終わります。
次回、続きますので、宜しくお願い致します。
一人でも多くの方のご参加お待ちしております![]()
「SSCフィギュアスケート研究部」
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まだ会について公表して間もないですが、連日入会希望の方が集まり嬉しい限りです。
この会に関していろいろ解らない点もあるかと思いますので、ブログで少しづつお話していきたいと思います。
まず、私自身はクラシック音楽の演奏会やイベントを企画運営しており、イベント開催に関しては色々とアイデアがあります。
「SSC(Shoma Supporters Club)フィギュアスケート研究部」は私設の会ですが、選手の応援を中心にフィギュアスケートに関する理解を深めるための勉強会も開催していくところが、従来のファンクラブとは一味違った特徴であると思います。
フィギュアスケートの発展の成り立ちを見ますと、引退した選手の働きかけなど、いろいろな方の支援や志によって支えられていることが良く解ります。
フィギュアスケートとの出逢いで自身の生活に感動や新たな発見などあり、つくづくフィギュアスケートを好きになって良かったと思う事しきりです。
自分なりに微力ながら何か役に立ちたいという気持ちが芽生えたこと、楽しく学べて応援できて交流も出来る場が欲しかったこと、それらの理由で会の設立を思い立ちました。
勉強会と言っても、自分自身も堅苦しい勉強は苦手ですので、そこは楽しく学べる空気づくりをひと工夫していきたいと思います。
勉強会(イベント)には講師として専門家を招く予定で、既にお声掛けしておりますが、実現の折にはお知らせ致します。
なるべく多くの方にご参加いただけるのが何よりですので、ふるってご参加ください。
一応、宇野昌磨選手の応援が中心にはなりますけれど、他の選手を応援している方もご参加いただき、お互いの選手を知り、リスペクトし合えたらと思いますので、是非ご参加いただきたいです。
今後、皆で楽しめるようなイベントを開催していきますので、お楽しみに♪♪♪
当方、会の主宰ではありますが、皆さんには友達感覚で接していただけると嬉しいです。
「SSC(Shoma Supporters Club)フィギュアスケート研究部」
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突然の出没で驚かれたファンの方がいらしたと思います。
以前から、選手を応援しながらフィギュアスケートの勉強ができて、いろいろな方と交流できる場がないものかと思っていました。
しかし、そんなものはないですし、ならば自分でやるしかないと思い、踏み切りました。
研究会などは既に、他のジャンルで3年ほど前から運営していることと、コネクションを上手く使えばより充実した活動が出来るようになるので、アイデアとしては悪くないと思っています。
2018年7月28日に突如公開した会ですが、お陰様で既に入会して下さる方がおり、現在も人数が増え続けております。
ここでは主宰がどのような人物かや、会の運営の裏方的な話、フィギュアスケートについてなど語っていきたいと思います。
現在、会員絶賛募集中ですので、ご興味のある方ご参加下さい。
twitterもフォローいただければと思います。
一人でも多くの方のご参加お待ちしております![]()
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