6日(火)に三日月中学校と小城公民館で『特攻隊員の心に学ぶ 知覧の語り部~平和を語り継ぐ~』という講話が行われていました。
小城市と鹿児島県南九州市は友好姉妹都市。
今年は語り部として知覧特攻平和記念館から参事・田代良民さんが、知覧特別攻撃隊にまつわるお話しをして下さいました。
1945年の今日、日本は終戦を迎えました。
68年経った今、
僕たちが出来る事…
しなくてはいけない事…
してはいけない事…
考えなくてはいけない事…
それを学ぶ為にも、過去に何があったのかを知ることはとても大事な事だと思います。
普段何気なく過ごしている日常が、どれだけ大事なものなのか…と言う事を改めて見つめなおす為の日なのではないかなと思います。
過去に流された悲しい、悔しい涙から学ぶべきことは沢山ある。
まずはそれを知ること。感じること。
僕もまだまだ知らないことだらけです。
8月15日の12時から生放送で番組を担当する者として、しっかりその意味を考え、お届けしてまいります。
形式ではなく心で。
…次回に続く。
チャオ!!
ボンジョールノー!!
暑さにやられたわけではありません。ご安心を。
実はイタリアに行ってきました。
…気分だけね!
でも、その土地の美味しい食べ物を食べたら、何となくそんな気持ちになれるもんです。
本格イタリア料理を食べて気分だけでも旅に出たい!
ていうかどこか行きたい!(ただのわがままになってきた…汗)
ということで今回はイタリアンレストラン「ホワイトハウス」にお邪魔してきました。
子どもの頃、「イタリアン」にしても「フレンチ」にしても…もちろん「本格和食」もそうだけど…
そういうお店ってオトナのお店だと思ってたのである。
まさにそんな落ち着いた雰囲気。
ステキなオトナ空間。
そんなホワイトハウスさんで、なんとマジェンバが食べられるとの情報を仕入れ、早速食べてみました。
もう見るからにイタリアンである。
ちなみに女子が注文すると…
こんなキュートなお皿で出てまいります。
新鮮野菜の数々、そしてチーズ、パルマ産の生ハム、ミートローフ…
そして麺は、マジェンバとの相性が最も良い、本場・イタリアと同じ原料・同じ製法で作られたタリアテルネを使用。
そしてベースであるマジェンバのタレは、オリーブオイルとトマトソースとの絶妙なバランスでアレンジ。
ぼぉぉぉぉぉぉのぅぉおおおおおおおお!!!!
(和約:うんめぇぇぇぇぇぇいえええええ!!!!)
イタリアの風がびゅんびゅん吹いています。
その中で粋な仕事をしているのが、この自家製ピクルス。
これはホタルの郷で購入したキュウリを、このお店で漬けているのだそうだ。
これが絶品。
フレッシュなシャキシャキ感と豊かな薫り。
酸っぱいというより、甘くふわっとくる感じ。
おかわりピクルスまで頂きました。
グラッツィエ!(キラッ☆)
ちなみにこのパルマ産の生ハム。
パルメザンチーズを作るときに得られるホエー(乳清)を食べて育ったとのこと。
きっと食べたら納得できるはず。
他にも沢山お話をして頂きました。
とにかく美味しさ、ホンモノです。
ぜひともお試しあれ。
ホワイトハウスの場所はこちら。
それでは皆様、ステキな夏を。
…次回に続く。
ボンジョールノー!!
暑さにやられたわけではありません。ご安心を。
実はイタリアに行ってきました。
…気分だけね!
でも、その土地の美味しい食べ物を食べたら、何となくそんな気持ちになれるもんです。
本格イタリア料理を食べて気分だけでも旅に出たい!
ていうかどこか行きたい!(ただのわがままになってきた…汗)
ということで今回はイタリアンレストラン「ホワイトハウス」にお邪魔してきました。
子どもの頃、「イタリアン」にしても「フレンチ」にしても…もちろん「本格和食」もそうだけど…
そういうお店ってオトナのお店だと思ってたのである。
まさにそんな落ち着いた雰囲気。
ステキなオトナ空間。
そんなホワイトハウスさんで、なんとマジェンバが食べられるとの情報を仕入れ、早速食べてみました。
もう見るからにイタリアンである。
ちなみに女子が注文すると…
こんなキュートなお皿で出てまいります。
新鮮野菜の数々、そしてチーズ、パルマ産の生ハム、ミートローフ…
そして麺は、マジェンバとの相性が最も良い、本場・イタリアと同じ原料・同じ製法で作られたタリアテルネを使用。
そしてベースであるマジェンバのタレは、オリーブオイルとトマトソースとの絶妙なバランスでアレンジ。
ぼぉぉぉぉぉぉのぅぉおおおおおおおお!!!!
(和約:うんめぇぇぇぇぇぇいえええええ!!!!)
イタリアの風がびゅんびゅん吹いています。
その中で粋な仕事をしているのが、この自家製ピクルス。
これはホタルの郷で購入したキュウリを、このお店で漬けているのだそうだ。
これが絶品。
フレッシュなシャキシャキ感と豊かな薫り。
酸っぱいというより、甘くふわっとくる感じ。
おかわりピクルスまで頂きました。
グラッツィエ!(キラッ☆)
ちなみにこのパルマ産の生ハム。
パルメザンチーズを作るときに得られるホエー(乳清)を食べて育ったとのこと。
きっと食べたら納得できるはず。
他にも沢山お話をして頂きました。
とにかく美味しさ、ホンモノです。
ぜひともお試しあれ。
ホワイトハウスの場所はこちら。
それでは皆様、ステキな夏を。
…次回に続く。



