エイキ@SKUNK SHOT BOOSTERの【時給5万円】(仮) -19ページ目

エイキ@SKUNK SHOT BOOSTERの【時給5万円】(仮)

日々のあれこれをゆるゆると。

鹿児島にふらっと帰っておりました。
 
色々と理由はあったのだけれど、やはり充電できました。

最近写真にどハマり中の私は、今回は色んな所を撮って回ろうと心に決めていましたの。

今まで普通に素通りしていたものや場所が、こんなにも綺麗だったのか!って。
 
こんなにもあったかかったのかって。
 
こんなにも優しかったのかって。
 
そりゃ癒されるわけです、無意識のうちに。

ちなみにこの公園は「ふるさと」という曲のイメージ、というか「さくらの綺麗なあの公園は…」の公園はこの公園のことをイメージしてかきました。
…と、想いながらアーケードを歩いていると、突然「ふるさと」が流れ出す…!

な…んだと…!笑

びっくりしつつ、めちゃくちゃ嬉しくて、そのままその放送を流しているであろうFM薩摩川内に突撃。

お礼を言いに行ったつもりが、そのまま30分程ゲストで出演させて頂いてまいりました。
 
やっぱりここはあったかい。
 
また遊びに行かせて頂きます。

そうしてると放送をきいてくれて駆けつけてくれた懐かしい顔。
 
あーもう、癒される。
 
 ステキ。マックス。
 

そしてその夜は実家でBBQ。
 
実家って…素晴らしい。
 
全開放でいられる場所。すごく。

例により飲み過ぎる。
そこは安定。

そして、翌日は社会人野球のチームの試合の応援…のはずが飲み過ぎに寄り遅刻。
そこも安定。…汗
でもなんとかギリギリ間に合った。
 
なんかこういうのいいな。
一緒に笑って、悔しい思いができる事って素晴らしい。
 
 
ということで、かなりはしょったけれど、詰め込んだ帰郷でした。
充電はできた。

さぁ、ここからガンガンいくぜ!

…次回に続く。
 

生放送聞いていただけていますでしょうか?

ということで本日の放送の「THE❤おぎ食」は居酒屋・櫻のマジェンバ。
 

説明しよう!
マジェンバとは…

スープの無い、いわゆる「油(あぶら)そば」系の麺料理。
小城の新しい観光の目玉にと、2011年7月に誕生。
特製「マジェンバのたれ」をベースにすることと、トッピングや材料の中に、小城産のものを1つ以上使うということ以外はすべて自由。


お店によって、パスタや中華麺、芦刈産の豆乳麺など麺も様々。味付けも、和風・洋風・オキナワ風・・・とオリジナリティに溢れていて、お店ごとに違う「マジェンバ」を楽しめるのだ!


HAHAHA!!

ということで、今回は居酒屋さんが出しているマジェンバという事で、営業時間はお昼ではなく、夕方から夜。
大人の夜マジェンバなのである。

HAHAHA!!



…いつものテンションに戻します。


えい!
 


という事で、櫻さんにお邪魔してきました。
 
あまり自慢になるかどうか判りませんが、人一倍飲むので、人一倍・全国各地いろんな居酒屋さんで飲んできました。

ここ好き!
 
この感じ…馴染む感じ、好きです。
 
大将も店員さんもかなり良い感じの方。
ここに居るだけでも、ほんわか良い気分になれそう。(←これが僕の好きな居酒屋基準)

このままでは飲んでしまう…(一応仕事中)
早くマジェンバを食べねば! 
 
なんと3種類。
元々居酒屋の人気ナンバー3メニューをアレンジしたものだそうで…


うわ…



美味いに決まってるじゃん!
飲みたい!(涙)


という僕の心の叫びを煽るかのように出て参りました。

セセリと梅ばマジェンバ
 

豚キムチばマジェンバ
 

バラとつくねばマジェンバ
 

だーーーーーーーー!


美味いに決まってるじゃん!
飲みたい!(大涙)



実食。
 
むぐうう…
 


だーーーーーーーー!


美味いに決まってるじゃん!
飲み…
(以下略)


ということで、わりとマジェンバのタレの持ち味を活かした、ちょっと濃い目のマジェンバ
これはお酒がすすみます。
という事は普通にご飯もすすみます。

中でもセセリと梅は女子に大人気との事。
あっさり且つしっかりとしたお味。
このバランス感、実はなかなかないかも…絶品です。

ということで、かなりオススメの居酒屋さん・櫻の場所はここ。
大きな地図で見る

我慢できなくて、後日飲みに行ったのはココだけの話です。

メッセージまだまだ受け付けております。
メッセージはこちらまで!


あ、7月15日佐賀GEILSでライブあります。
7月のSKUNK SHOT BOOSTERのライブはこの一本のみ。

お暇ならぜひともー。
チケット予約はコチラまで!


…次回に続く。 

夏になりますな。
夏と言えば…

かき氷!
花火!
アイス!
海!
プール!
キャンプ!
ひと夏の恋!


ひゃっほー!

と浮かれてしまいがちですが、スポーツマンにとっては勝負の刻でもあります。
3年生にとっては現役最後の試合が控えているわけで。

僕は小学から高校まで剣道部だったので、

夏=暑い=防具ヤバい(色んな意味で)

という図式がインプットされてしまい、みんなで夏は嫌だー!ギャーギャー!と言いながらなんだかんだで稽古…
思い返してみれば、それもステキなキラキラした思ひ出…。

そんな青春まっただ中の少年野球チーム「黄城ボーイズ」の練習風景を取材してきました。
 
「黄城ボーイズ」はまもなく行われる選手権大会で連覇を目指す少年野球チーム。
 
  
取材当日は屋内練習場でトレーニングをしているなか、選手の皆さんと監督の坂下幹夫さんにお話しを伺って参りました。
 

思い返して欲しい。

監督や先輩が通ったら、時と場合を選ばずガバっと立ちあがって、大きな声で挨拶をする野球部。

記憶のままの姿がそこにはありました。

僕らが現われるや否や、一人ひとり全速力で駆けよって
「こんちわー!(ピシッ)」
 
 
 
素晴らしい。
当時は大変だなーくらいしか思っていなかったけれど、今になってわかる。
これはたぶんいつか役に立ちます。

良く考えたら大人になって、挨拶してない人(できない人)…多いですよね。
ハッとさせられます。

みなさんのお話は明日20日(木)の放送の中でご紹介します。
ぜひぜひ聴いてください。
きっと笑顔になるとおもいます。
 

おれも頑張ります!
うおー!

Ustreamで過去分の放送が、映像付で視聴できます。
お時間ある方ぜひどうぞ!


…次回に続く。