エイキ@SKUNK SHOT BOOSTERの【時給5万円】(仮) -16ページ目

エイキ@SKUNK SHOT BOOSTERの【時給5万円】(仮)

日々のあれこれをゆるゆると。

ということで、明日は生放送です!
ここで、ニュースを!

明日の放送から新パーソナリティ登場です。
では、相方となる方からメッセージ頂いております。

みなさん!こんにちは!
今日からエイキさんと一緒に 「I❤OGI」 を担当させて頂きます「わたしまひろみ」こと「わた」です。

小城のおいしいもの、ステキな場所、楽しいイベントなど
内容、盛りだくさんで、小城の魅力を伝えていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
 
ということで、明日の放送からバッチリ一緒にお届けしますので、乞うご期待!
メッセージはこちらまで!

・・・次回に続く。

ということで、今週は取材に奔走しております。
いろんなところでいろんな人にあっていろんなお話を聞けております。

楽しい!

順を追ってお届けして参りますので、お楽しみに。

ということで、梅雨も開けたようですっかり夏ですね。
 
夏と言えば…

海!山!川!
アイス!かき氷!お祭り!
キャンプ!バーベキュー!

あー!


夏休み!

とはいえ、メジャーなスポットはお金もかかるし、人も多い…。
だからって言って何もしないってものなんかさみしいなぁ…
そんなアナタの為に、我が番組では7月・8月は夏休み特集として
安い!近い!楽しい!穴場レジャースポットをご紹介しています!

そんな特集第2弾は、ついつい手が伸びちゃう、一番身近な夏の風物詩・アイスのご紹介。
アイスの中でも九州人なら一度は食べた事があるであろう、ブラックモンブラン!
あれ、実は佐賀県の小城市に本社・工場があるんです。
 

沢山のキッズ、そしてキッズだった皆さんの心を躍らせたあの当たりの棒、そして青春の1ページに刻まれるあの味の秘密に迫るべくブラックモンブランを作っている工場を見せてもらいました!
 
工場も可愛い。

衛生管理はばっちり。
 
きちんと白衣を着て、消毒して入ります。
 
女医さんみたい。
あ、ちなみにちょっとフライング気味ですが・・・
今週からの新パーソナリティ・渡島さんです。
また後ほどきちんとご紹介いたします。

僕ももちろん来ます。
 
カンペキ。

工場の中での撮影は難しいようでしたので、工場の中の写真はありませんが、最初はタンクの中に入ったミルク(色んな技法で美味しく寝かせているもの)が次々と機械を通っていって、目の前でどんどんブラックモンブランの形なっていくのはまさに圧巻。

スペクタクル!

と、同時に思い出の味、またはこれから思い出を創っていく味を守る事に一生懸命になる仕事人の心意気も観た気がしました。
 
かっこいい。

あと、ほら。
ブラックモンブランとかミルクックとか。
何が楽しみって


当たり。

この棒を観るために買ってると言っても過言ではない…(過言)
でもホント楽しみですよね。

その仕組みも毎年毎年試行錯誤を重ねて変えているそうである。
楽しんでもらうために、一生懸命になれるってとてもステキ。
 

今年もきっとこのアイスが思い出の一ページを刻むのだろう・・・
がんばれ、ブラックモンブラン!
負けるな、ブラックモンブラン!


ということで、この様子は今週11日の放送でお届けします!
お聴き逃しなく!
メッセージはこちらまで!

・・・次回に続く。

なんだかんだで数日過ぎてしまったけれど、先週の土曜・5日に福岡であった、THE LOCAL ARTの福岡ワンマンライブに行ってきまんた。

このバンドはおれにとって…もっと言えばスカンクにとって、いつも目の前を走っているバンド。

おれらがインディーズでレーベルに入った時に一瞬一緒で、おれらが入って間もなくメジャーデビューで移籍。
追いかけるようにメジャーデビューしても、常に一歩先を行かれる…そんなバンド。

が、悔しいって感覚よりも・・・いや、正直無いわけじゃないのだけれど・・・その感覚よりも強く憧れ?みたいなものが、かっこいいものを追いかけているっていう、おれらにとって・・・少なくともおれにとっての原動力の一つ。

というくらい好きなのだ。実は。

というわけで、ノリノリで見に行きました。
 
いつものスタイルで。

とてもとても楽しかった。
とてもとても力を貰いました。

たぶんこういう事なのだろうな。音楽って。
こういう気持ちにさせてくれる音楽が良い音楽なのだろう。

もちろん人それぞれ好みがあるから、このバンドが出す音楽が全ての人にとって良い音楽だとは思わない。

でも少なくともおれにとっては間違いなく、それなのです。


それでいい。
むしろそれしかできないし、それがしたい。


おれはおれの、スカンクはスカンクの、良いものを、良い時間を創っていきます。

行って良かった。


・・・次回に続く。