言葉言葉何もかも失って言葉まで失ったが言葉は壊れなかった流されなかったひとりひとりの心の底で言葉は発芽する瓦礫の下の大地から昔ながらの訛り走り書きの文字途切れがちな意味言い古された言葉が苦しみゆえに甦る哀しみゆえに深まる新たな意味へと沈黙に裏打ちされて新聞に載ってた谷川 俊太郎の詩ぐっとくるものがあるねこんな言葉でしか感想言えない語彙力のなさもつなべ行きたかったーていうかまぁどっちにしろ今チャリ無理だった( ノ゜Д゜)Android携帯からの投稿