テゴマスのあいハート
2010.05.16 1部、2部


参加して来ました♪
初テゴマスコンサート\^^/


初めてだったんですけど…


テゴマス、歌上手いですね(*^^*)

CDで聞くよりやっぱり生は素敵ですww




MCの内容をちょこっと…←
ガッツリ覚えてなくてすみませんm(_ _)m←


1部

(MCじゃないけど)
ケセナイ始まる前に、まっすーが、
「顔洗ってきてもいいですか?」発言ww

手越が今までで曲の途中ではけるのなんて見たことない!と…w
結局はけちゃうまっすー\^^/

これMCじゃないですからね!といいつつ、
即興で歌を歌っちゃう手越w
ちなみにタイトルは「トイレ」「和式洋式」←

和式洋式歌ってる間に、まっすーは次の曲の位置にスタンバイしてて、それに気がつかない手越さん←

いるんだったら声かけろよー…と項垂れる姿が可愛かったw




MC

M「とりあえず、名古屋弁で聞きたいことがー
  ふっとうしたお湯の事何て言うの?」

(いや、これ書いていいのかしら?)

客「…?」

M「ちんちんって言わない?」

(イントネーションの問題が多少あり←)


最後には、手越さん…
イントネーション間違えて言ってまっすーに聞き返される始末ww


この前のMステにコーラス&ベースのチノさん(?)が出ていて、
まっすーのお母さんが「チノさん大変ね~」とか言っていたらしいw
そして、Mステを見ていた手越は気がつかなかったみたい←



昨日、まっすーが栄に行き、手越の誕生日プレゼントを買いに行ったお話

M「昨日、栄?行ったらヒョウ柄の服着たお兄さんが6人ぐらいでいて、見られて怖かったー」

T「俺、私服でヒョウ柄きてるんだけど…」


そして、今回の衣装でヒョウ柄着ているまっすー
とりあえず、笑っちゃうよね、うん。



昨日食べたご飯のお話

ひつまぶしと、手羽先と味噌カツを食べたらしく、
手羽先が美味しくて6人前くらい食べたらしい←

手羽先の食べ方についても…!
手越が自慢げに言ってたけれど、名古屋の人たちは普通ですよ…←


そして、ひつまぶしとか手羽先とかいっぱい食べた後に、
手越が味噌カツ食べる人ーって言って、みんなお腹いっぱいだったのに
「12枚追加で~」と1人2枚ずつ味噌カツを頼んだらしいよ\^^/
まっすーは1枚食べて、マネさんにあげたようですww←




1部はこんなもんかな?…多分←




2部

ケセナイの前
早々とピアノの前にスタンバイするまっすー

いろいろ鍵盤いじり…
途中手越のボイトレ見たいな感じに!
終いには、猫ふんじゃったを弾き出すまっすー!
だけど、音外れて若干残念な感じ←
夢中になりすぎて、手越しはセンターで寝転んでたww←
キーボードの人に言われていきなり弾き出すまっすー
ま、冗談でしたけれどもww
その後、しっかり弾いて歌いました\^^/




MC


まっすー、名古屋弁の書いてある紙をポケットに入れ忘れ、焦る←
手越が「きっとスタッフさんが持ってきてくれるから、まってよ」
って事で名古屋弁は後回し←

ちなみに、まっすーが言った名古屋弁はケッタ、机つるとか…そういうのでした!


テゴマスのフェチのお話

取材の時に、まっすーに「おへそ見せて~」見たいなことを言ったらしく、まっすーがかなり引いていたww←

そこからフェチの話になって
手越のフェチがハラチラww←

女の子が手を上げた時におへそがチラッと見えるのが好きらしいよw←
マニアックすぎるよね、うん←

まっすーが最近キュンときたので、
街を散歩してたら、女の人とすれ違って、その人の服装が好きだったみたい!
シャツ見たいなワンピースにスキニー(だったけ?)

そこから、「スキニーデニムって何?」という手越


会場から「え~!!!」って言う声←
ホントにファッションに無関心だったんですね、

まっすーが説明大変そうだった←



ていうかね、もう話がフェチの方じゃなくなってたからねww←


1部と2部の間の休憩にひつまぶしを食べたお話
もの凄く美味しかったようです←
そして、その写真も出て、バスローブ姿の手越と
Tシャツでひつまぶしを持ってるまっすー

T「味噌煮込みまだ食べれてないんだよー」
M「お持ち帰りすれば?」
T「そっか!」

納得する手越が可愛かった←


T:Jr.の頃はお弁当とかだったからひつまぶしとか食べれるのがすごい嬉しかった

まっすーはJr.の頃から手羽先とか、食べてた!発言


KAT-TUNのバックで踊ってた事をいい、Chocorateのダンスが似ているお話。
そしてJr.時代を話していく2人
M:小山の前をローラースケートで素通りしたとか、諸々←

なんかの話の時に、一瞬空気が凍り、とんでもない雰囲気に←
ま、その後笑いが起きましたけどねww笑




こんなもんですかね?

ちなみにアンコールは1回で
2部の時は2回出てきてくれて、挨拶のみでした!





2010.05.02~24

東京グローブ座



5月7日金曜日、
君と見る千の夢


観てきました!!
初めてグローブ座で観たんですけど、
今回ステージは円形を意識したものでした。

舞台が開始し、役者さん達が喋り…


ん?聞き取れない…←


会場の関係かなー?
天井高かったし…

声が通らないような…


感情が強すぎて聞き取れない箇所がちらほら…


まぁ素人なんでなんともいえないんですけど、

映像と舞台の違いなのかな?と…

キャストは(私でも)知ってる俳優(女優)

映像は小さな声でも表情でもマイクやカメラで撮りベストなものを作るけれど、
舞台はマイクなんてついてないし、何よりもまずやり直しが利かない。

映像慣れしてると舞台とかだと勝手が違うのかなー?とか思ったり´`
某ミュの土屋氏なんか映像になるとうるさi←
キャラ的には常にうるさいけど\(^O^)/


まぁ初めて相葉さんの舞台観ましたが、
感情移入しやすいお話でした。
多分言いたかったのは
"生きる"という事について。



まぁそんな重たくなかったし、(むしろ以前観たDUSTの方が重い←)

ちょこちょこ笑いありだったので、気分的には軽い感じ、


最後の方はかなりお客さん泣いていましたね。
啜り泣きが凄かった!←



結局何だったの?、ていう何回もみないといけない舞台じゃなくてよかった…^^



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交通事故が起こる場面から始まる。


意識不明の重体で病院に搬送される1人の男。


そこへハルヤの幼なじみ、
リュウと妹のハナが駆け付け、その病院で働くダイチャン。





せわしなく動く先生達。ハルヤは声を出して騒いでいるが周りは気がつかない


寝ている人を見てみると、自分と似ている手、足…そして顔
事故に遭ったのは自分だった。

自分がどうなっているのか考え込むハルヤ




そこへミッチャンがきて、ハルヤに話しかける。

初めて会ったときの事覚えてる?


正直、初めて会ったときは変な人だと思った。だけどハルヤの声は届かない。



初めて会ったときの事覚えてる?


ハルヤの回想が始まる。



父親に自分の作った下駄を見せるが相手にされないハルヤ。

下駄を買いにミッチャンが訪れる。


自己紹介の為に名刺を渡すがそこには"ホームレス支援""政治家を目指す"とそれ
ぞれ書かれていた
しかしそれはボランティアの一貫で3枚目の名刺に書かれた"介護福祉士"が本職
である。



店に来たのは利用者さんの思い出の箱を落としてしまい、お詫びにと、はきやす
い下駄を買いにきた。

ハルヤは彼女に店に置いてある様々な履物の説明をし、彼女は初めて知ったもの
はメモ(ポストイット)に書き留める。
彼女の手には大量のポストイットが張られた手帳。


他にも説明をするがハルヤの話しを余所に1つの下駄をみつけた。


これがほしい!というミッチャン

手にしていたのは、ハルヤが作った下駄


試作品だからとハルヤは断り続けるがどうしてもと言うミッチャンに初めてのお
客さんだからとただで譲り、すぐにメンテナンスが必要になるからと名刺をわた
す。

それが2人の初めての出会い

度々ハルヤとミッチャンは会い、2人は想いあっていく。


それから数日、夏祭りの太鼓の練習をしているところに、鼻緒が切れたからとミ
ッチャンがきた。


ミッチャンを見てリュウ達はハルヤがリズム感がいい事や1年前に帰ってきた事
など昔話をしようとするが、
それを彼女に知られないようにハルヤはごまかした。



夏祭り当日、ミッチャンのボランティアの手伝いをするハルヤ。

そこでミッチャンの夢の話
持っている手帳に貼ってあるたくさんのメモ。そのうちの1つに"立派な人になる"
と書かれたもの。

ハルヤは?と聞かれ、昔の事など嘘を重ね重ね話すが
"いらない、そのままでいい"という彼女。


その言葉でものすごく救われた、
そういうハルヤの頭に鳴り響くピアノ
聞きたくない、とでもいうかのように頭を抱えうずくまる。



現実では眠っているハルヤの枕元で、ピアノ曲を流す幼なじみたち。


昔の思い出のものを使えば、目が覚めるだろうと考えるが、ハルヤは苦しむばか
りで、一向に目を覚まさない。




回想に戻り、ハナがミッチャンにハルヤが昔ピアノをやっていたことを話した。


この商店街ではちょっとした有名人で留学もしていた。


しかし、1年前母親が死んでしまい、その時期に、コンクールを辞退しピアノを
止めて帰ってきた。



そんなハルヤは父親に"後を継ぐ、弟子にしてくれ"と土下座をするが、父親は許
さない。

お前の目を見ればわかる。ピアノから逃げたただの負け犬だ。

そんな父に、1年たつのにまだ1回もおかえりといってくれてないよね…と、

ハルヤは父にピアニストでは食っていけない、ピアニストにはバックアップ(要す
るに金)が必要だ、と言い訳をする。

そんなハルヤに父親が怒る。
"金ならお前のために仕送りもしてやった。母さんに反対しても、ハルヤの為だか
らと言って割り切った。だけど大事なコンクールを抜け出して、母さんの気持ち
を裏切ったんだ!"



父親の言葉を聞きハルヤはもう戻って来ない、と家をでていった。
それを追い掛けるミッチャン




家を出て公園にて昔の話しをするハルヤ。

ピアノを辞めた理由。

アーティキュレーション、表現、すべてをロボットみたいに強いられ、自分が弾
きたいものでなくなった。
コンクールの時、技術もありルックスも良い年下の演奏を聞き、最高の演奏をし
ようと思う以上に勝敗の事で頭がいっぱいになった。"負ける位なら棄権しよう"
そう思い、気がついた時にはステージから降りていた。



ミッチャンといれればいいんだ。
ハルヤはミッチャンとこれからの事、やりたい事をたくさん話した。

神田のカレー、古本屋、家具、漫画喫茶、北海道、そしてシカゴ

シカゴ交響楽団でその指揮者がいいだとか、ピアニストがいいだとか、話すハル
ヤ。

生き生きと話すハルヤだが、やっぱりいい、なしにしてと口にする。

しかしそれはハルヤの本心ではない、ミッチャンは思っていただろう。
まだ、ハルヤは音楽を諦め切れないほど忘れられないのだ、と。


家を出るとき、今日は私が運転する、そういってミッチャンは運転席に乗り込ん
だ。


どこへいくのかはハルヤにはいわず車は発進した。



東京?ミッチャンに聞くとそう、と答え、前に言ったやりたいことをやりにいこ
う。
そういい来団しているシカゴのチケットを取り聴きに行こうと車内でいうが、2
人は言い争いになってしまう。

思い出の箱にピアノを入れれないなんて悲しい、というミッチャンと
そう思ってるのはミッチャンの自己満足のためだというハルヤ。


車を道路脇に止め、口論は続く。


ミッチャンの自己満足に付き合うよ。
ハルヤの言葉にミッチャンは首を横に振った。


"千も万もの夢をハルヤと一緒に見たいから。"


ミッチャンはそう言った後、車を出し、そして目に入った反対斜線の車。
目で追ってしまうミッチャン



そして冒頭の事故が起こった。



急ブレーキ、凄まじい激突音、サイレン




ここでハルヤは気づいた。





ミッチャンはもう生きていない、と。






現実の体へと戻れないことで激痛が走り、眠ったままの体が急変する。

医者達は父親に手術の承諾書にサインをと要求するが躊躇う父親。だが"父親はあ
なただけ!"そういわれ、サインをし、手術が始まる。


一方ハルヤは死んだはずのミッチャンと会う。

自分はミッチャンといる
ミッチャンのいない世界はたえられない。


そんな合間も激痛が走る。


痛いのは、辛いのは
命があるから、生きているから。
自分はもう痛くない。
だからハルヤは戻って。


それでも頑なに拒むハルヤ。



そしてミッチャンが事故を起こした時の事を話し出した。


反対斜線の車に母が乗っていた、と。
強がっていたけれど母に会いたかったんだ、と…



そして、ミッチャンはハルヤに1つの想いを伝えた。


私の変わりにいろいろなものを見て



舞い落ちてきたたくさんのポストイット

かつてミッチャンの手帳に貼ってあったものだ。



ハルヤとミッチャンで話したやりたいこと




ハルヤが全部やって。やるために生きて。

舞い落ちるメモを一つ一つ拾うハルヤ


もしかしたら失敗するかもしれない。だけど自分にはミッチャンが………ピアノ
がある。




だから、戻るね。





ハルヤの気持ちは固まり、2人は別々の道を歩いく。


じゃ、またね…


ミッチャンとの別れ


ハルヤは前を向き、進んだ。
生きるために。

前を向くハルヤの背中を優しく見守るミッチャン。





ハルヤは寝ているベットへと体を倒した。


意識が戻ったハルヤは手を動かし、ゆっくりとなにかを主張し指で文字を書いた










『  ただいま  』









父は前に言えなかったハルヤへの一言を力強く口にした。







おかえり

長いうえに見にくいのでご了承ください←
しかも、記録取ってなくて記憶の範囲なので
言いまわしとか結構適当です←
なにかあったら教えてください!






翔:明けましておめでとうございます!僕らが嵐でございます!
嵐:おめでとーございます。
翔:いやー最高だね、
雅:ほんっと最高!俺120%出してるから!
和:150は出してるでしょ。
翔:相葉ちゃんほんっと楽しそうなんだよ。ギャラクシーで隣にいるんだけど、「楽しいね、楽しいね」ってずっと言ってくるの。あ、ごめん、歌うから…って(笑)
雅:ごめんごめん!ホント楽しくてさ。
翔:どこがマックスだったの?俺がみた中ですっげぇ楽しんでるところが3回あったの。1回目がオーケストラの時
和:なんか遊んでましたよね。
翔:2回目が、ステゴの足上げるとき、こうやって(思いっきりけってた)
潤:そこそういう踊りじゃないからね、まっすぐ足上げるんだから
雅:テンション上がっちゃって
翔:コレ、ダメ出しだからね!
雅:す、すみませんでした!
翔:3回目が、さっきいったギャラクシーの時
和:え?何?
翔:ずっと、テンション高くて、楽しいね、楽しいね!って言ってくるの。
和:まぁ、今の所完璧ですからね。この人今日はちゃんと歌えてましたよ。いつも、間違えて歌う所今日は歌ってなかったもんね
翔:そうなんだ。
雅:そうなんです!
和:それ、できて当たり前ですからね
潤:歌詞割覚えるのは当たり前だからね


潤:Crazy moonの時俺にこうやったよね(かっこつけた)
翔:こいつのやってやったぞっていうドヤ顔がすっげぇむかつく!
雅:そんな事言わないでー
嵐:笑
和:この人、今日一瞬俺と翔くんと歌うところで思わず歌いそうになって、この人バラード系歌う時右手でマイク持つんですけど、俺もなんだけど…口まで持って行ったときに間違えたって気がついて、そのまま右手でリズム取ってましたからね。
雅:そんなこと…!
和:え?やってましたよね
雅:…確かにやりました!
和:まぁ。それくらいならセーフだよね
嵐:セーフだね。


潤:そう言えば、みんな昨日の夜何してた?
翔:酒飲んで寝た。
潤:一人で?
翔:うん。
潤:リーダーは?
智:カップラーメン食べた
潤:栄養あるもの食べて!
潤:ニノは?
和:マッサージして寝ました。
潤:俺さ、めちゃくちゃ面白い出来事に遭遇したのよ
和:何々?
雅:聞きたい?
和:なんであんたが出てくるのよ!
翔:一緒にいたの?
潤:昨日、打ち上げあったじゃん、その後ホテルのケータリングに行って、いたスタッフと一緒に部屋で飲んでたのよ。2時間ぐらいたってかな?1人別のスタッフが入ってきて、ちょっと来て下さいって言われたからついて行ったら警備員さんが青ざめて立ってるの。見てみたらこいつ(相葉ちゃん)がさ廊下でさ(寝転がる)。
和:何やってんの
雅:違う違う!
和:なにが、まぁ、そっちの言い分も聞きましょうか
雅:昨日、酒飲んで寝たわけよ、布団でね。んで、夜中にトイレに行ってさ、ホテルの部屋が家にそっくりなの!あ、千葉の家だよ。家はトイレから出て右にベットがあるから、つい癖で行っちゃったんだよね。
和:廊下出る前にもう一つ扉あるでしょ!
雅:それが、部屋の扉と勘違いしちゃったんだよ。扉が閉まる音であっ!って思って…
?:それで、インロックされたわけだ。
雅:それで、部屋いっぱいあるじゃんか
翔:そりゃホテルだからね
和:あるにきまってる
雅:それで、みんなの所行こうと思ったんだけど、夜も遅かったし、今日に備えて寝てると思って、その時、Tシャツに半ズボンで裸足だったからそんな格好でロビーなんか行ったら変な奴にみられるじゃん!
和:エレベーターの所に電話あるでしょ、ね?
翔:うん。あるある。
雅:雅紀ドットコムしても出てこなかったわけですよ。
和:ヒットしなかったんだ。
雅:そうそう、それで、考えた結果あと数時間だからマネージャーに起こしてもらおうと思って。
和:なんでそこで寝ることになるんですか!
翔:廊下はお前だけのものじゃねぇよ!
智:そこで、寝るって…(笑)
雅:起こしてくれたのはマネージャーじゃなかったけれど、松潤来てくれて、神様仏様松本様だよ!めちゃくちゃ嬉しかったんだから!!
潤:でも寝ぼけてたよね?ん…だいじょ、ぶ…だいじょぶ…(真似)って言いながら後ろ付いてきたよね。
和:全然大丈夫じゃねぇじゃん
雅:確かにそうだけど、心の中ではすっごい嬉しかった!
?:相葉ちゃんてそういうの多いよね。
雅:あーアジアツアーの時もあったね。あそこも似てるんだよ!
和:どこのホテルも基本右だよ!
翔:家で、左に一回行くようにすれば?
雅:行っても何もないから。
和:行く癖付けろってこと!
雅:そうか、体に覚えさせろだね!
翔:俺ら、松潤が体験してない事してるからね。
潤:え!?なにしたの!?
翔:打ち上げの時、スタッフさんが花道作ってくれるじゃん、それを俺らもやろうってことになって、エレベータでやってたの。
和:俺と相葉さんで花道作って、リーダーが一人で(再現)
翔:この人(智くん)何やりたいかわからないでしょう?
智:あなたならどうやって通りますかってw
翔:それで、こうやって(智くんが作ったわっかに手を通して智くんが翔くんの体を通してく)
雅:松潤もやる?
翔:じゃぁ俺がここにつくよ
(相葉ちゃんとにのちゃんの花道に翔くんがなぜか追加←翔くんが体験した事を繰り返す潤くん)
潤:なんかすみませんね、こんなことやっちゃって…



?:そういえば、今日中継してましたね。
翔:そうなんだよ、もうあそこらへんの人来てくれてて、
潤:楽屋で見てたよ。マネージャーが電話したら繋がらないって言うから、俺らが電話したら1発で繋がった。
和:なんたって僕らauですから!
翔:なんでお前ら電話してんだよ!
和:翔さんの声でおめでとうございます!正解ですって言われた。
翔:あれ、9時30分頃撮ったんだよ。
?:知ってるー
翔:あれ智くんのラジオを真似してみたんだよね。
潤:え?どういうのどういうの?
雅:やってよ。
智:おめでとうございます!
和:そんな感じだった!
雅:あれって番組のストラップとネックレスが当たるんだっけ?
翔:そうそう、
和:電話も出来るんだよね。
雅:電話したかった~!
翔:あなた、もし当たったとして、俺と電話してどうすんの!
和:出れたかもしれないじゃん!いえーいって!堀北真希ちゃんもいたんだよね。
翔:いたね。
和:電話したかったなー!!
潤:今日のドラマでもそうなの?
翔:そうだよ、
雅:え?どれくらい?
潤:30分とか?
翔:30分か…
智:ネックレスももらえるの?
和:こだわりますね!
潤:もし当たってたら、今日つけてたのかもよ!
?:移動車の中で電話しよ。真希ちゃんと話したいから


翔:えっと今夜9時から…特上カバチ。
みんな見れるのかな?
"みんなで手を横に振る"
うわっ、みんなしてこうするから(お客さんの真似)
あ、録画してきた?

翔くんカバチ宣伝


翔:それじゃ…特上って言ったらカバチ、って…
潤:え!?ちょっとどうしたの?
雅:いつものやらないの?
翔:昨日、お前がスベってるって言ったじゃねぇか!もう、ネタねぇよ…
和:んじゃ、やってみなさいよ。

嵐さん後ろの通路を塞ぐ。

翔:それじゃ、行きますよー『特上ー?』

"カバチー!!"

翔:ありがとうございます。
(後ろ振り向き)ほら、また一人になってしまいましたね。
なんなんですかね、コレ。

和:いつものやってくださいよ
翔:でも…
智:大丈夫だって、うけるから!
翔:じゃぁ…これが、これなんで…(いつものやつ)
嵐:笑
翔:ダダ滑りじゃねーか!!(はける)

智:そんなことなかったよね
雅:ちょっとうけてたでしょ
和:それじゃ、報告しちゃいましょうか。潤くん

我が家の歴史宣伝

和:俺、大奥やります!柴咲コウちゃんとやります!濡れ場があるんでね、俺の肉体美を見てくだせい!
雅:あ、だから腹筋やってたのか!楽屋でやってたよね。
和:そう、最近腹筋やってるんですよ。
雅:ぶるぶるやれば?あげたじゃん!
和:そう、もらったんですよ、去年の誕生日に相葉さんから、でもあれやると痒くなるんだよ、摩擦で。
雅:あれ、ジェル付けないとダメらしよ
潤、智:笑
和:じゃぁ、ジェルくれよ!!!
潤:どれくらい出来上がってんの?
和:九割九分かな?
潤:見せてよ。
"キャーッ!!"
和:えー見せたら、大奥みないでしょ?
"見るー!"

潤くんタオルで隠して、みんなで覗き込む

潤:うぉ!すげぇー
雅:すごいね!
和:すごいでしょ、もうどんだけかわかんないでしょ?

"見たいー!"

潤:じゃぁ、カメラさん、この10の所に寄って寄って!いくよーっ!
3、2、1!

まったく割れてないお腹ww

"キャーッ!!"

潤:なんだよそれ!
和:大奥楽しみにしていてください。じゃぁ、そろそろ行っちゃいます?
雅:それじゃあ後半戦も行きますか!みんな準備はできてるー!?
それじゃ、いくよ!櫻井翔!かもんっ!!!

結構時間経っちゃっいましたが

自分的感想書いちゃいます←笑



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とりあえず始めはながやん!!


「春に思い出し想う」「唇」「Doing my by self」


を歌ってくれました\^^/

春に思い出し想うを歌ってからMC

とりあえず自分が【永山たかし】

って事を主張してました◇'v`☆


んで会場盛り上がりすぎて次は唇だったので

「おちつけー一番自分が落ち着けー」

と自己暗示してた←



んで「唇」

続いて「Doing by my self」


歌い終わったらはけてったので

え!?終わり??とか思ってたら

別に終わりではなくて

袖からいろいろと小道具が・・・

そしてながやんのキャリーも登場←


バックにスクリーンがあってそこに出てきた文字


【永山たかしの一人紅白歌合戦】


いっちゃん最初は

ウルフルズの「可愛い人」

とりあえず森山さんの写真が出てきた時は

思わず笑ってしまったよ←

きっとハニエルファンはわからなかったと思うな・・・←


次はaikoの「花火」

永山金太郎が出てきました←

麦わら帽に緑の虫かご←

あれはたかしの持ち物だったんですね笑



ていうか何歌ったのか覚えてません←

とりあえず

笑った←

ながやんがものまねしてたのがとっても面白かった←


そしてながやんの「さくら(独唱)」


これすっごい上手だった!!

なんかびっくりしたもん←

ホント驚き・・・!!



んで途中で美佳りんとのマジックショー!!

のはずが!!←

いつの間にかアクションに・・・!!


すっごいかっこよかったw

あのつながりは凄いよね←笑


とりあえず前半の永やんが終了後

次はハニエル!!!!


の前にバンドのセット直し\^^/


これがやけに長いんだよ←

ま-そこはながやん&美佳りん&ハニエルが繋いでくれてました\^^/

最初は4人で話していたんだけど

KYOHEIさんが支度あるといいはけて3人で話してた♪


ごめん何はなしてたか忘れた←

たしかー前日のハニエルワンマンを永やんと美佳りんが見に来ていたよ

ってはなしはしていた様な・・・?

MITSUが『あしたはながやんのライブがあるからみんな来てねw俺達もくるから~笑』

っていってたからながやんが「明日来る人は上の方気にしてみてw」

とか行ってたなw笑


あと物販の説明w

スイッチ再演のDVDを買うとTシャツもついてくる~

斜塔のDVDを予約するとパンフレット付きw

ボクシキのDVDを予約するとハニハイの写真付きw←


とかなんとか←

お徳ですね~

いいですね~

かわなかったけども←

お金なかったからさ・A・

ホントは斜塔のDVD予約をしたかった←

ボクシキも予約したかった←



んでMITSUが支度あるといってはけて-

もう話す事ないよ!!とかいっててお客さんになにかある?

とか聞いてたながやんとみかりん←


あいかわらずgdgdな感じw

そして最終的に人真似←

ながやんおなじみ「えなりか○き」

そしてつられ美佳りんもw笑



そしたらいよいよハニエルライブ!!


とりあえず知らん曲ばっかりだったww笑

うん。

わかんなかった←

2人だけのHappy Birthdayを歌おうとした時

ながやん&美佳りんが出てきて

「俺達も呼べよ~」

とかなんとかそんなことを言ってたよww笑


そんで歌い終わったら2人ははけてまたハニエル!!

ハニエルファンは凄かった←

負けました・・・笑


アンコールはスイッチを押す時再演より

紙ヒコーキ


KYOHEIさんがギターでw

すっごいキレイだった♪


やぱMITSUは上手いっすね☆

感動した!!


そんなこんなでHoney High Daysは終了☆





特別法第001条『DUST』

1月14日~27日
新国立劇場小ホール


~役紹介~

*広瀬章弘:永山たかし
・仲間思いの人
・自分よりも他の人
・実の弟と大輝を重ねてみている

*桜井真由:渡辺夏菜
・強迫性障害をもつ子
・すこし天然

*加藤大輝:米原幸佑
・真由の事しか見えていない
・歌手になりたかった

*石本達二:佐藤雄一
・きっと秋菜のことが好きだった←
・背高いし、金髪だったから怖かった

*古瀬秋菜:別府あゆみ
・昔はリストカットをしていた
・章弘の事を想っている

*森篤志:古屋暢一
・市議会議員の親に見捨てられた
・行動がオドオドしている
・章弘の言葉で働く
・喋り方が時々変わる

*泉森翔:田上ひろし
・とにかく怖い
・笑顔で語りかける

音楽担当:暮部拓哉
・ホントにすごい!!
・歌声が素敵☆





舞台には白いポールが一本たっているだけで何もない舞台


*暮部さんのギターチューニング

~1幕~
・暗転してから章弘が舞台に
・寝ながらテレビを見ている
・小道具はないので全部役者の動きで表現
・章弘が動いて何かをする度に部屋の配置がわかってくる
・カップ麺お湯を入れている時に親から電話
・うずくまる章弘
・その後泉森が刑務官を連れ章弘の部屋に訪れる
・泉森の指示で刑務官が部屋の鍵を開け中に入る
・刑務官に連れて行かれる
・章弘は牢屋(?)に
・DUST法の説明を泉森からされる
・その後場面切り替わり
・DUST法では工場で働かなくてはならない
・捨てられた廃棄物(DUST)の中から物質を探し出す
・廃棄物は有毒なものばかりである
・章弘が泉森に手袋やマスクは貸してもらえないのか聞く
・これは章弘たちがいつも使っていたものだから大丈夫だと言う
・廃棄物=テレビ、ビデオ、携帯電話等
・作業終了後、真由が手を洗う
・物質の量が少なかったことを言われ篤志が反発
・それに続いて大輝達二真由秋菜も反発
・章弘はそれを説得するように動き回る
・学習室に連れて行くと言われる
・章弘がこれは全体責任だから許しを請う
・許してもらえ、泉森がはけたあとみんなでもめる
・章弘の一言で工場から抜け出す
・ホールの端から端を走る
・走ってる時の表情の変化がすっごい好き←
・歌も明るい感じ
・家を見つけて中に入る
・達二がカレーを見つける
・賞味期限は19××年←
・みんなで食べ、ニートになった理由を語る
・大輝が歌手になりたかったと言う事を章弘がみんなにばらす
・ついでに持ち歌もあることもw
・秋菜が歌え!!と命令←
・ギターないしとか言うとどこからかギターの音が・・・!!
・それでも歌えないといいつつ手拍子を求める
・どこからかマイク
・途中から章弘も参加←
・最終的にみんなで歌う
・歌い終わったら真由が外に行って星空がすごいと言いみんなが出て行く
・篤志が海の匂いがするという
・章弘と大輝が語る
・真由が2人をよびにくる
・場面が数日後に変化
・食べ物が見つからずみんなイライラし始める
・食べ物を探しにみんな出かける
・篤志と章弘が語る
・篤志がはけたあと場面が海辺に
・真由を見つける章弘
・マグロと戦う真由←
・石を投げつける二人
・真由が吹き矢を使う
・最終的にカメハメ波←
・「・・・・でない・・・」
・章弘の河童の真似←
・真由と章弘が話す
・2人ではけ場所が工場になる
・篤志が工場に来てパンを探す
・泉森にみつかる
・働けば食料をあげると言われ働く
・パンを受け取りつかまりそうになりながらも逃げる
・森の中に切り替わり
・章弘が赤い実を見つけ達二にとられる
・戻ってきた篤志がパンを見つけたともってくる
・章弘が持っていこうとする
・篤志と章弘の攻め合い
・章弘を殺そうとする篤志
・大輝がやってきて止める
・大輝と篤志が争う
・篤志が大輝に振り払われて木にぶつかり死ぬ
・章弘がこれは事故だと大輝に言い聞かせる
・雷でステージにDUSTの文字が浮かぶ

1幕終了

*ギターチューニング

~2幕~

・暮部さんの歌から始まる
・小屋の中に達二秋菜真由大輝がいる
・真由は熱(?)で眠っている
・外から章弘が帰ってくる
・みんな食べ物を見つけてきたのかという期待の目を章弘に向ける
・だが見つけて来れない
・達二と秋菜の言い合いの最中真由が目を覚まし水を欲しがる
・大輝が水をコップに汲むが水が入っていたバケツを達二に蹴られ水が全てこぼれる
・秋菜が「見つけてもわけてやらない」という台詞をいい食べ物を探しに行く
・達二が秋菜のあとをつけていく
・章弘が水を汲みにでていく
・大輝と真由が二人で話し始める
・真由が章弘の事を褒めまくるので大輝が苛立ち「食べ物を探してくればいいんだろ」といい外にでる
・真由がそれを追いかける
・章弘が工場に
・泉森にすすめられ働く
・そこへ秋菜がくる
・秋菜は食べ物探しがうまい章弘の後をつけてきていた
・食料をもらえることを知り秋菜も働く
・その時泉森は章弘が弟を自殺に追いやった事を話す
・震える章弘
・いやらしいことをしないようにと秋菜に注意しはけていく泉森
・秋菜はそんなこと気にしないからと章弘にいう
・二人きりだからいいことしよう?と章弘にせがむ
・章弘は避ける
・章弘が嫌な予感がするといい仕事を放棄する
・秋菜が今だけでいいからあたしだけをみて!!と章弘にいう
・章弘「もし神様がいて、1箇所だけやり直せるって言ったら、あの時のあの場所ですっていえる?俺は即答できるよ。」
・章弘が木の実(どんぐり?)を見つける
・その場所に大輝がくる
・いつもいつも章弘が食料を見つけることに苛立ちを覚える大輝
・章弘は大輝のことを弟と重ねてみているので幸せになってほしいと想っている
・見つけた木の実を真由にあげろと大輝に渡そうとする
・その気遣いが大輝にとってはうざかった
・章弘は大輝に言われた「もうあの場所へ戻ってこないで欲しい」という願いを受け入れる
・大輝は木の実をもち小屋に帰って行った
・章弘は木に寄りかかり「これでいいんだよな・・・キミヒロ・・・」
・場面入れ替わり秋菜が道に迷った
・そこへ達二がくる
・秋菜は働いて得たパンを持っている
・達二がそれを取り秋菜が取り返そうと取っ組み合う
・秋菜が組み敷かれう
・達二「性欲と食欲どっちをとるって話・・・俺は・・・性欲をとるぜ…」
・秋菜を強姦しようとする達二
・追い込まれ近くに会った石で頭を殴る
・秋菜が達二を殺してしまう
・大輝を探しに言った真由が見つけられず小屋に戻る
・それと同じくらいに大輝が戻ってくる
・小屋の中に入り自分が木の実を見つけたと真由に言う
・みんなで分けようと言う真由に真由が食べてくれとせがむ
・それを嫌がる真由
・無理やり食べさせようとして真由が嫌がる
・章弘が小屋に入って来た事に嫌悪の眼差しを向ける大輝
・章弘「毛布を取りに来ただけだ」
・東京に好きな人がいる、結婚の約束もあると嘘をつく章弘
・真由はしつこくどんな人なのか、誕生日、会社の名前を聞く
・真由が章弘が出て行くならわたしも出て行くと言い出す
・章弘が小屋を出て行こうとするとき秋菜が戻ってくる
・持っていたパンを章弘に食べさせようとするが拒否
・パンが落ちてしまい大樹が拾う
・パンについていた血
・誰の血か聞かれ、達二に強姦紛いな事をされ石で殴った事をいう
・殺したのか?と聞かれ章弘も殺したじゃないかと攻められる
・章弘は事故だと言い張るが秋菜は「弟」の事を話していたので自殺じゃなかったのか聞く
・真由が篤志のことだと感づく
・大輝が「こいつが篤志を殺したんだ!!」と攻める
・章弘は罪をかぶり自分かこの手で殺したと話す
・真由はそれを信じない
・みんな人殺しだと大輝がいい章弘を攻め首を絞める
・これじゃみんな同じだと秋菜に言われ締めていた首を緩める
・章弘「ちゃんと殺してくれよ…キミヒロ…」
・船が来る
・みんなで帰ろう!!と真由が言うが他の3人は生きる気力を失っていた
・章弘が最初に言った事だ最後まで責任を持ってという真由
・その時秋菜は持っていたカッターで手首を切り自殺を図る
・秋菜が死んで、大輝も「俺も死んだ方がいい?」と言うがそんな事いうなと章弘
・大輝「俺達なんで生まれてきたんだろう」
・真由「生きるためよ」
・船が来たので近づこうと駆け寄る3人
・泉森がでてきて殺人犯は本土に返せないという
・周りには刑務官と警察
・誰が篤志を殺したか聞かれ章弘が名乗り出る
・3人とも殺人犯にされてしまう
・章弘は3人とも自分が殺したといい秋菜が死んだ時に使ったカッターを証拠としてあげる
・それでも信憑性にかけるといわれる
・章弘「この二人は無実だ!東京に帰ったらきっと真面目に働く!!頼むから返してやってくれ」と懇願
・それを焦りながらみる二人
・ここでこの二人を殺したらお前らも俺と同じ犯罪者だ!!と叫ぶ
・泉森が出て「私達とこいつらが同じ?こんなDUSTと??」
・社会が悪いとは言わない。ぜんぶわかってもらおうとも思っていない!!ただ俺達は立ち直るタイミングを逃しただけなんだ!!だから頼む・・・と土下座をする章弘
・耐えれなくなった大輝は章弘が持っていたカッターを持ち「篤志をやったのは俺だ!!」と言い泉森に襲いかかろうとする
・「はい・・・知ってますよ。」と言われ周りから銃弾で撃たれる
・大輝に駆け寄る章弘
・真由に触ってもらいたいと願う大輝
・大輝「神様が1箇所だけやり直せるっていたらどうする?俺は・・・断る。」
・大輝が死ぬ
・章弘「行こう?真由。俺達は・・・生きてるんだ」
・手を握ろうとするぐらいでだんだんと暗転

終了





感想

とにかく凄かった。
DUST・・・いままで見てきた中で一番すきかもしれない!
言葉が心に響く
見てない人はDVD買うといいよ←
歌詞にあった
「DUSTの中にも光るレアメタル」って章弘のことですか??←
そして結構1幕は多少ですが笑えるところがあるので・・・!!

DUSTを観て
あたしは今を生きてるんだ!!ってすごい思った。
この作品に出逢えて自分の気持ちがガラリと変わりました!!

んで思った以上に暮部さんの歌声が素敵すぎた!!
すみませんタイプです!!声が←
急遽みた公演はミニライブがあったんですが
ホントに良かった!!
秋菜と章弘が歌う歌(1番・あの夜は雨が降ってた~♪2番・あんなにも悲しい目が~♪3番・こんなにも暖かい手が~♪)のやつを歌ってくれたんですが…
一気に聞くと悲しさ倍増←
泣かす気ですか!!
そのあと大輝の持ち歌だったから良かったものの・・・←
ちなみに秋菜と章弘の曲は『隠れ家』という曲だそうです。



長くなりましたがレポよんでくれてありがとうございました!




最後に遅くなりましたが
岡本さん、ダストゥーズ、スタッフさん
素敵な舞台をありがとうございました。