日向坂46 WE R !です。

展覧会はもう終了しています。


ずっと書こうとすっかり忙しくて忘れてました()

久しぶりに自分書きしながら思い返します。


2018

ひらがなけやきと出会ったのは菜緒ちゃんのshowroomのオーディションをダラダラ見ていて。可愛いとかでなくただなんとなく見てただけでした。

この時はこんなに金をジャブジャブ使うなんて思いませんでした()

ひらがなけやきも知っていたけどそこまで曲に興味もなく、実際にはHip Hopやラウド、洋楽ばっかの毎日、たまに乃木坂ちょいって聞いてました。


その時にNGT48の暴行事件からアイドルの闇事情に興味を持ち事件などを見ていくようになって色々調べていくうちに目に見えない犯罪や真理に興味を持ち結局は事件を見ていくようになり、ただ裁くのは司法なので別に構いませんし正義の味方でもありません。それは変わらないです。


ひらがなからデビューした菜緒ちゃんは即2期センター→坂道AKB→あゆみ→フロント→ザンビ→ひらがなけやきセンターまでいきました。

はっきしいえばうまくいきすぎてたと思います。

そんな活躍を見てても勿論うまくいかないメンバーもいたわけでありよく考えてみたら残酷よな、って思います。


2019

乃木坂の唯一推し、として金はあまり出してなかったので言えないですがその人が辞めて(辞めた理由らしすぎて笑った)ひらがなにダイレクトに流れた時。

前の年はひらがなはメチャすごい勢いでのし上がった年でした。

実際にはその楽しかったひらがなだけで本当に日向坂から消えるつもりでした。いや、消えるべきでした。


デビューカウントダウンライブ

これが俺が残った理由でENMCでボロ泣きした姿。どうせドームなんざすぐ立てるよ、出来レースでいけるよ、そう思ってはいました。ファンなんて山ほどいる。エース級のメンバーであり強ヲタもいて太ヲタも山ほどいる。

それでもできる限りいてあげようか、そう思いました。

期間はドームまで。


そのまま2019年にデビューして、芽実がストーカーで辞めました。

井口は男と撮られて活休。もう限界だったんかな?とも思いました。

その男と撮られたケースからもでしたが翌年、文春に売られました。

芽実のストーカーな犯人を炙り出すためにひたすら調べ尽くした4ヶ月。

「おひさま」というファンの醜さ、汚さ、エゲツなさ、全部見てきた4ヶ月。

基本、公開してる奴ら、より「承認欲求」による狂い尽くしたヲタクの真理に毎日吐き気しながら見てました。ま、ある程度掴めたんだけど。


ちょうどゲロ事件の時か。それで一回区切りながらまたいて、ひなくりやって。

でも密度は濃かったけどデビューできて嬉しかったより色々ありすぎやろ、でした。


2020

コロナになり会える当たり前の日が叶わなくなった年。

ひなあい新規やテレビ新規がドバーッと増えた年。

現場ばっか行ってた俺も面白くない年でした。

そんな中で別に他のアイドルにもハマらず、普通の毎日を過ごしている、そんな日常でした。


2021

ジョイフルシートが外れたのではっきしいって今でもムカついてます(笑)。

ミーグリという日常になって、クソチア見てブチギレてひなあい見るのを辞めて菜緒ちゃんの写真集が出て恐竜博の仕事が来て、そして菜緒ちゃんが活休して。

そんな中で周りの声が本当に嫌でした。何もわかってないのもわかってる。綺麗事ばかりの世界で吐き気がしていた年。でもその綺麗事が正しかったのかもしれません。


2022

帰ってきてくれた事より元気ていてくれた事の方が嬉しかったです。

もう、自分の幸せだけを考えてほしい、そう考えてました。

菜緒ちゃん辞めたらもう辞める、ドーム行ったら辞める。そう考えていたタイミングです。ドーム終わりました→まだいてと言われいた。結果まだいます。

そこからの俺にはもう日向坂は実は、


『抜け殻』です。

2022 Last Document Amateras

この4 /15以降


実はもう俺には日向坂への目標はありません。

夢もないです。