家紋はクローバー -21ページ目

家紋はクローバー

昔の彼女との思い出ポエムと日常のたわいもない出来事

知り合いの高校生男子
とても気がつく、心配りもできる。
しかし
なんか胡散臭いのである。

だから会えば
「そんな心配りいらないよ」
と優しく伝えてあげている。


今日、ようやっと彼の心配りの胡散臭い理由が分かった。
それは
基本的なことができてないのに、お願いしたこともできてないのに
心配りだけをやっているから。
だから胡散臭かった。


高校生は
彼女にも気に入られ、その親御さんにも気に入られてきたのだろう。
心配りができるから。

たぶん
私ぐらいじゃないかな?心配りを否定してきた大人は。


やることができた上での心配りなら大切なことだと思う。
できもしてないのに心配りだけするならば
それは汚い計算である。
知らずにやっていてもね。


また
高校生にしっかり伝えてやろう。
ライブドアブログから引っ越してきた。
アメーバは広告が多いな~

日々気づいたことを書いていこう~
台風による大雨で
京都でも避難勧告や避難指示が出た。
いつも思うのだが

雨の中避難するよりは、
二階にいる方が安全じゃね?

警報でたからと
学校から帰らすのは危険じゃね?

いつも思うのでありまする。
セクハラ被害を訴える君

俺が教えた対処法は一向に実践しないよね



妻子もちの上司がこう言ったそうだ

「彼氏がいようがいまいがそんなことは関係ない」



その一言でムカついた







でもね

やっぱり君に腹が立つ



俺の職場の女性なら確固たる対応ですぐに解決するだろう



君はいつになっても未解決



「メールぐらい良いじゃない」

同僚女性もレベルが低すぎる

職場全体の意識も低すぎる

民間の大企業ってそんなレベルかよ







「今の仕事辞めたい」

そう呟く君



かわいそうな君

俺は伝えるつもりのないやさしい言葉を持っている



聞きたい?











「その気持ちがあるのならなんだってできるだろ」





強い女性になってほしい
義務のように毎日連絡し合っていた二人



今はしたい時にする





この方がいいよね