今日の昼飯。ひとり焼肉でした。ひとりで頼む塩カルビ、タン塩、上カルビにクッパ。
何故か、ユッケは頼めなかった。ユッケは酒の入る宴席のもの?
広いお店にひとりで焼肉食べているのは私だけ!
淋しい男の代名詞か?
でも、焼肉が食べたかったんです。
写メ撮ってブログにアップする雰囲気なんか、全くない状況。
お肉の写メなんか撮ってたら、グルメ雑誌の記者と勘違いされそうで。
あっという間に食べきった私。
この早食いだけで、むなしさが沸きそう!
しかし、肉は美味しい。実感として舌に残っています。
結論
ひとりということがむなしい。つまり、付き合ってくれるお友達がいないから。
焼肉自体にむなしさはない。焼肉は美味ければ、その存在自体否定しえないから。
つまり、ひとり焼肉はむなしいことはないが、お友達の不存在を実感させるので、避けるべきか?
結局、
ひとり焼肉はむなしさを味わうものなのでしょう。